2019年03月20日

「六本木クロッシング2019:つないでみる」展 森美術館

「猫オリンピック:開会式」竹川宣彰。
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2019年03月17日

庭の花 「ヤブレガサ」

いつの間にか芽を出して、葉が広がっていました。
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jnks1951 at 18:14|Permalink 庭の花 

2019年03月14日

「ヒメオドリコソウ」

地味な花ですが、群生していると春らしい感じがして良いものです。
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jnks1951 at 16:54|Permalink 身近な植物 

2019年03月13日

「温海カブ」

温海カブ、咲き始めました。
まだちらほらです。
お花畑になる前に、我慢出来ずにアップします。
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jnks1951 at 17:44|Permalink 身近な植物 

2019年03月12日

庭の花 「ヤブレガサ」

しばらく留守にした間に、いっぺんに春が近づいたようです。
あっという間に、ヤブレガサの葉が開き始めてしまいました。
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jnks1951 at 18:05|Permalink 庭の花 

2019年03月07日

「ロンドン滞在最終日」

朝、ビクトリア・アンド・アルバート博物館からハイドパークへ。
サーペンタイン・サクラー・ギャラリーを観て
30年前はなかったダイアナ妃記念噴水に立ち寄って最終日終了。
観光らしい観光はできなかったですが、これで帰国します。
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「カースティ・マッコールのメモリアル・ベンチ」 ソーホースクエア

ソーホースクエアに置かれたカースティ・マッコールのメモリアル・ベンチ。
2000年にメキシコでボート事故で亡くなったカースティ・マッコールの「Soho Square」に因んでここにメモリアルベンチが置かれました。
カースティ・マッコールは、ポーグスのShane MacGowanと名曲「Fairytale of New York」をデュエットしたことでも知られています。
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「Tina The Tina Turner Musical」Aldwych Theatre West End

「Tina The Tina Turner Musical」
まだ生きてる「伝説のロックの女王」の半生記。難しい面もあったと思います。
ビデオも利用した舞台装置は、見事でした。
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セーフティーカーテンにも工夫がされているようです。
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jnks1951 at 13:24|Permalink 映画・演劇 

「BILL VIOLA MICHELANGELO Life Death Rebirth 」「The Renaissance Nude」 王立芸術院

王立芸術院で、「BILL VIOLA MICHELANGELO Life Death Rebirth 」と「The Renaissance Nude」の二つの展覧会を観てきました。
展示会場の規模もすごいですが、Bill Violaの「Fire Woman」には圧倒されました。
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2019年03月05日

「19th Annual WhatsOnStage Awards 」Prince of Wales Theatre London 

たまたまですが、旅行期間と「 WhatsOnStage Awards」のコーサートが
重なったので、このような機会はないので、行ってみました。
表彰式の合間にライブが行われるというスタイルです。
ローレンス・オリヴィエ賞の授賞式に潜り込むのは、ちょっと難しいので
まずはこれで雰囲気だけでも体験できました。
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当日のステージのダイジェストです。

これは、当日座席に置いてあったプログラムとトートバック他です。
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jnks1951 at 17:12|Permalink 映画・演劇 

「Richard 供Sam Wanamaker Playhouse London

「リチャード二世」
屋根のないシェークスピア・グローブ劇場は、冬の間は寒くて使われません。
その代わりに、規模は小さいですが、屋根のある隣のSam Wanamaker Playhouseで、
上演されます。ロウソクの灯りだけを照明に使う劇場です。
今回のリチャード二世は、俳優、演出、制作、全て女性で構成され一人も白人が
入っていない意欲的な作品でした。
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jnks1951 at 15:47|Permalink 映画・演劇 

「ドロテア・タニング展」 テート・モダン ロンドン

「テート・モダン」
隣のグローブ劇場で上演されているリチャード二世の開演前に駆け足で観て回って、
リチャード二世が終わったて戻って来た時(4時ごろ)には、大混雑でした。
有料展示の「ドロテア・タニング展」は、見ることはできました。
雨の日曜日は、避けたほうが良さそうです。
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2019年03月03日

「お気に召すまま」ロイヤル・シェークスピア・シアター ストラッドフォード−アポン−エイボン

今日は、ロイヤル・シェークスピア・カンパニーを観るために
ストラッドフォード−アポン−エイボンまで、遠出です。
往きの電車が途中駅で、運転中断なってしまいました。
代替のバスが用意されるのですが、なかなか来ません。
待っている人の数は増える一方。
グーグルで検索すると、バスでストラッドフォード−アポン−エイボンまで
行けることが判明。
なんとか開演前に余裕を持って着きました。
ローカル線のバスに代えたことで、イギリスの田園風景を堪能することができました。
どこも水仙が満開。アンズやモクレンなど木々も咲き始めて一番良い季節の始まりです。
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jnks1951 at 08:08|Permalink 映画・演劇 

「フォーリーズ」再訪 ナショナル・シアター ロンドン

「Follies」、2回目です。
席は、2階の最前列の中央。
前回は、1階上手前から5列目。
2階から見ると、過去と現在が鏡のようになって進行しているのが
よくわかります。
30年前のウエストエンドでの上演を3回観たと思うのですが、
当時は、3時間超の上演時間でしたが、今回は休憩なしの2時間
15分と、全体がすっきりして分かりやくなっていると思います。
やはり懐かしさが惹きつけるのか、客席の7割以上は、シニア世代
でした。
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jnks1951 at 07:39|Permalink 映画・演劇 

2019年03月01日

「Tate Britain, Newport Street Gallery, ICA, "Matilda The Musical"」 / 記事タイトル

今日は、テート・ブリテンをメインに、ニューポート・ストリート・ギャラリー、ICA。
ロンドンに着いてから、「暑い」日が続いていましたが。
雨も降り寒くなって、ようやくロンドンらしくなりました。
駆け足て美術館を回って、今回は場所の確認しているだけに終わりそうです。
夜はケンブリッジ・シアターで「マチルダ」
原作は、子供向けの小説。
原作のペーパーバックは家にあったのですが、時間がなくてウィキペディアの詳細なあらすじで予習。
子役の演技に圧倒されました。
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2019年02月28日

「ナショナル ギャラリー ・ナショナル シアター」 ロンドン 

朝一番で、ナショナル ギャラリーへ。
今日も快晴で信じられないような暑さです。
時間がいくらあっても足りません。
展示室を見回して、気になった作品を1つだけ観て、次の展示室へ。
そのうち足が棒になって、休憩。
その後、ナショナル シアターへ。
ソンドハイムの「フォーリーズ」。
昨年のプロダクションの再演です。
日本で昨年観たナショナル・シアター・ライブの映画とは、一部キャストも、
代って良くなったように思えます。
ドラマチックな筋書きはありませんが、ソンドハイムの楽曲が魅力的。
セットも衣装も素晴らしい最高のミュージカルに仕上がっていました。
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2019年02月27日

「Les Miserables」 Queen's Theatre, West End

定番のこれからスタート。
30年振りの「Les Miserables」
三階席最前列からの眺めも捨てがたいものがあります。
40年近くロングランをのが良く分かります。
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jnks1951 at 17:23|Permalink 映画・演劇 

大英博物館

昨日からロンドンに来ています。
今朝は、大英博物館へ。
今日は、観光客よりも、幼稚園から小学生低学年ぐらいの子供たちが、主力です。
全員、揃いのビブス来て走り回っていました。勉強の後は、正面の階段のところで昼食。
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2019年02月14日

葉山 大沢谷の自然 「タチツボスミレ」

大沢谷で一番日当たりの良いところで、咲き始めました。
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jnks1951 at 18:18|Permalink 身近な植物 

2019年02月10日

「立木に黄色いペンキで案内標識が書かれました」

 葉山町の仙元山ハイキングコースの途中、通称南尾根の分岐付近に写真のような標識が最近書かれました。
ハイキングコース脇の立木に黄色いペンキで、南尾根への分岐を注意喚起するものです。周辺に同じような手書き道案内と思われるものがいくつか確認され、同時期に同一人物によるものだと思われます。あくまでも善意で、道に迷う人が少なくなるようにとの思いで書かれたのだと思いますが、立木に大きく黄色で表示をしなければならないほど危険な場所なのでしょうか。
手書きで黄色で大きく書かれた標識は、周囲の景観とは不釣合いであり、せっかくのハイキングコースの雰囲気を台無しにしているように感じられ非常に残念です。
二子山山系内で道迷いが多く発生していることは、我々も認識していますが、美観を損ねてまでこのような表示をする必要性があるとは思えません。もし、このような標識の設置が必要だと感じられるのであれば、みんなで相談して、知恵を出し合っていきませんか。自分たちが活動するフィールドの自然環境や景観を守っていくのは、利用する我々一人一人の責任だと思います。
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