2005年03月

2005年03月30日

今日のCD 「What About Me / Quicksilver Messenger Service」

whataboutme1whataboutme2 手持ちのQMS、すべてこれで出尽くしました。71年の「What About Me」。数年間でずいぶんとポップな感じに変ってきたようです。この後、CipollinaとFreibergが抜けてしまう訳で、ここまでが全盛期。CDと違って、LPそれも二つ折りLPジャケットっていうのは、やはり迫力ありますよね。What About Me


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2005年03月29日

今日のCD 「Just for Love / Quicksilver Messenger Service」

justforlove1justforlove2 今日も懲りずにQMS。個人的にはこれが一番好きです。「Shady Grove」に続く70年の作品。ハワイで録音された作品。アルバムジャケットも明るいハワイです。耳鳴りしているようなエコーの音が印象的。タイトルトラックの「Just for Love」と「The Last Days」でも演奏していた「Fresh Air」がお気に入りです。Just for Love (Eng)


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2005年03月28日

今日のCD 「Shady Grove / Quicksilver Messenger Service」

shadygrove1shadygrove2 またまたFillmore関連。昨日と同じQMSで、ジャケットデザインもGlobe Propagandaが担当しています。この作品からイギリスの名セッションピアニストのNicky Hopkins(94年に死去)が参加して、がらりと雰囲気の異なるアルバムになっています。これがベストだと言う人もいるようです。私も見てはいませんが、99年の日本映画「Shady Grove」(青山真治監督作品)はこのアルバムにヒントを得たということです。Shady Grove


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2005年03月27日

今日のCD 「Happy Trails / Quicksilver Messenger Service」

quicksilver messenger service またまたFillmore関連。「Fillmore The Last days」で二曲も収録されているQuicksilver Messenger Serviceの69年の作品。アルバムジャケットデザインは、It's a Beautiful Dayと同じGeorge HunterのGlobe Propagandaの作品。ライブ部分は東西のFillmoreで収録され、John Cipollinaのギターが光るLPの1面25分の大作が圧巻。(彼は89年に45歳で死去、名ギタリストとして様々なバンドと共演している)メンバーのDavid Freibergは、その後Jefferson AirplaneからJefferson Starshipに加わる。サイケデリック・ロック初期の代表選手に間違いなし。Happy Trails


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2005年03月26日

今日のCD 「It's a Beautiful Day / It's a Beautiful Day」

its a beautiful day 今日もFillmore関連。LPを持っていたのですが何年か前にエアコンの水漏れで肝心のジャケットを濡らしてしまい、中身のLPだけを大事に取ってあります。「White Bird」が有名なバンドですが、曲よりも有名なのがこのジャケットデザイン。バンド名をイメージしたような青い空を背景に立つ少女(?)。アルバムのクレジットにはデザインは、Globe Propagandaとなっていますが、原画は、The Charlatans(今活動している同名のバンドとは違います)のGeorge Hunterの作品です。彼の作品は、Quicksilver Messenger Serviceの「Happy Trails」やCanned Heatの「Hallelujah」があります。リーダーのDavid LaFlammeのエレクトリック5弦バイオリンが、It's a Beautiful Dayのサウンドの要です。
It's a Beautiful Day



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2005年03月25日

今日のCD 「Malo / Malo」

malo これもFillmore関連。「The Last Days」では、Elvin Bishopの次に登場するのがこのMaloです。これがMaloのデビューアルバムになります。一曲目は「The Last Days」でも演奏されてもいる「Pana」。カルロスサンタナの弟がギターで参加しているといったことが当時、話題になっていました。サンタナのパーカッショニストが参加していたり、サンフランシスコのベテラン音楽家も参加していたりと実力十分のライブバンド、ダンスバンドなのでしょうね。今でも元気に活動を続けていています。HPの写真を見ると体型はやっぱりメキシカンの中年オジサンという感じですね。


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2005年03月24日

今日のCD 「Struttin’ My Stuff / Elvin Bishop」

elvin bishop2 今日もElvin Bishop。少し時間が経過して76年、Capricornから出たElvin Bishopの最大唯一のヒットアルバム「Struttin’My Stuff」です。この中の曲「Fooled Around and Fell in Love」(邦題「愛に狂って」)が最大のヒットです。曲は彼の作品ですが、ヒットさせた最大の要因は、Mickey Thomasの透明感のある高音のリードボーカルです。Mickey Thomasはその後、79年にJefferson Starshipに参加し、Jeffersonのリードボーカル2枚看板(Grace Slick、Marty Balin)の抜けた穴を埋めることになります。(お助け役で大活躍するのですが自分のソロアルバムはあまり成功しなかったみたいです)このほか、名曲「My Girl」のカバーもいいです。このアルバムの少し後にでたライブアルバム「Live! Raisin'Hell」もお薦めCDです。(LPジャケットの写真がうまく撮れないのでアマゾンから勝手に借用しました)
Struttin' My Stuff

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2005年03月23日

今日のCD 「Tulsa Shuffle / Elvin Bishop」

elvin bishop 紹介したCDは、珍しくもないベスト盤です。が、このCDには、Elvin Bishopの名作、電気ブタのジャケットの「The Elvin Bishop Group」と「Feel It!」の2枚のアルバムの大部分の曲が収録されています。69年70年にビルグラハムのフィルモアレーベルから発表されました。「The Last Days」で演奏されている2曲はともに「Feel It!」に入っています。当時輸入盤でしか手に入らなかった「Feel It!」を持っていた友人に借りてカセットにダビングして何回も聞いていました。月並みですが中でも「So Fine」は完璧です。その後、この2枚のLPを探していたのですが結局入手できませんでした。ところが、今アマゾンでチェックしたらCDで2枚とも再発になっているではないですか。その上「The Elvin Bishop Group」にはボーナストラックとして「The Last Days」の2曲が入っています。やっぱり、良いものは再発されるんだとひとり感心いたしました。
  

jnks1951 at 23:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽 米国 ロック 

2005年03月22日

今日のCD 「FILLMORE THE LAST DAYS」

fillmore the last days もうほとんど聴く人もいなくなり話題にもならなくなった60年代から70年代にかけての西海岸の音楽シーンのパワーを凝縮したのがこのアルバム。オリジナルのアルバムは、フィルモアレーベルから出されたLP3枚組み+ドーナツ盤1枚+32ページの冊子+ポスター等の入ったボックスです。同名の記録映画のサウンドトラックであったが、本編の映画はもう再上映され可能性はほとんどなくマニアの間でダビングしたビデオが出まわっているぐらいじゃないでしょうか。渋いというか地味な記録映画です。出演者を全員知っているとしたらかなりマニアックな人ですね。また、サンフランシスコにBILL GRAHAMが65年にオープンしたこのFILLMOREは、ロックの常設ライブハウスというビジネスモデルの原型となった記念碑とも言えます。(当時のロックやジャズのライブ録音って、大部分がサンフランシスとニューヨークにあったフィルモアウエストとイーストで録音されています)

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2005年03月21日

ハルトラノオ (春虎の尾) 

harutoranoo 今日も爺さんの花壇から拝借。ハルトラノオ(春虎の尾)。虎の尾っぽに見たてるほど長い穂花ではありませんが、トラノオの仲間が夏に咲くものが多いので初春に咲くことで付いた名前のようです。小さな花でほとんど目立つこともありませんが、樹林の下草のなかに群生していたりすることもあるそうです。


jnks1951 at 22:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2005年03月20日

葉山の散歩道 (南郷運動公園→中尾根越え)

s0501nangosakura 昨年一番歩いた散歩コースです。南郷運動公園に車を停めてすぐに山歩きができて、帰りも車ですぐに帰ることができるナマケモノ専用コースですが、昨年の台風等の影響でコースはかなり荒れていますし、危険な個所も多く単独行は避けたほうが無難です。


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2005年03月19日

葉山 今朝の富士山(鐙摺)

fujisan20050319 昨夜からの冷え込みと風のおかげか、今朝の富士山は久しぶりにスッキリしていました。


jnks1951 at 11:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の海 

2005年03月18日

キクザキイチゲ (菊咲き一華)

kikuzakiichige また、爺さんの花壇から拝借しました。一般的にはムラサキイチゲとも呼ばれているようですが、キクザキイチゲ(菊咲き一華)という名前が正しいようです。白色等もあるようですが、これもセツブンソウと同じようにうす紫色の部分はガクで花びらではありません。 


jnks1951 at 23:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2005年03月17日

Hair LOBO 成長日記

hairlabo4 2月25日以来久しぶりの登場です。ヘアカットしました。微妙ですがモヒカンです。ちょっと白髪も混じり始めて「中年モヒカン」と言ったところでしょうか。
 

jnks1951 at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2005年03月16日

葉山 アライグマ捕獲!

araiguma アライグマが出没して庭を荒らし回っているので、最近捕獲用檻を設置しましたが、今朝、床下に一匹潜んでいるのが発見され、動くこともできないぐらい弱っていたようで、タモをかぶせて簡単に捕獲。保健所に引き取ってもらったそうです。捕獲用の檻の中にアライグマが座っていますが、良く見ると毛も抜けてだいぶさびしい姿です。(美しい写真ではないのですが良く見えないので大きめの画像を添付してます)


jnks1951 at 23:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 犬・猫・その他哺乳動物 

2005年03月15日

今日のCD 「Live At The Monterey Festival / Jefferson Airplane」

ja monterey festival Jorma Kaukonenが出ればやはりJefferson Airplane。このCDは、あの1967年6月のモンタレーポップフェスでのライブです。(1991年、Thunderbolt)最初、ジャケット写真を見てBootlegじゃないかと思うぐらいいい加減な作りです。中身は悪くないですよ。久しぶりにあの時代の「電気楽器」の音を聴くと懐かしいですし新鮮ですね。この間もQuicksilver Messenger Serviceの「Jsut For Love」のLPを引っ張り出して聴きましたが、曲の長さも苦にならずに楽しく聴けました。



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2005年03月14日

「韓国の食」黄慧性+石毛直道

kankokunoshoku なんだかブームに影響されているみたいでイヤなのですが、イザベラ・バードの「朝鮮紀行」に続いて、今度は韓国食文化について平凡社ライブラリー2月の新刊「韓国の食」を読んでいます。三分の一ぐらい読んだところですが、気候も食材も似通った日本と韓国の食文化が、なぜこのように異なるのか似ているのか等なかなか興味深いものがあります。筆者は朝鮮王朝宮中料理の伝承者と日本人民族学者で、二人の対話を文章化したものです。


2005年03月13日

瑞泉寺 ミツマタの花

mitsumata 鎌倉へお墓参りに出かけ、瑞泉寺の庭でミツマタの花をみました。ようやく三分咲きぐらいでしょうか。葉が落ちて三又に分かれた枝の先に全体に淡い黄色の小さな花が下向きに咲いています。この時期花を咲かせるジンチョウゲと同じ仲間です。


jnks1951 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2005年03月12日

サンゴジュの新芽

sangoju そろそろ、春になってくれないと困るなあと思っているのですが、今日も夕方からとんでもない寒さで真冬に逆戻りしてしまったようです。それでも、生垣のサンゴジュの新芽がいつのまにか2〜3センチまで伸びてきました。


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2005年03月11日

今日のCD 「Jorma Kaukonen/Blue country Heart」

jorma kaukonen ちょっと古い作品です。「ヴァンク佐藤」先生も絶賛していたCDですが、先生は、ブルーグラス界の大物たちをこれだけ揃えてCDを作ったやつは誰だとアプローチされたんだと思います。私は、もともとJefferson Airplaneを起源とするウエストコーストロック、特にブルースに傾倒していったHot Tunaをよく聴いていましたから、Hot TunaのJorma Kaukonenのソロアルバムなら聴かなくてはとアプローチしました。異種格闘技というか、自分のルーツ探しなんでしょうか。変な力みもなくどの曲を聴いても絶品です。


jnks1951 at 23:24|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 音楽 米国 ロック 

2005年03月10日

「ヴァンク佐藤」さんのご紹介

 vanqsato
 私のお師匠さんのホームページです。「ヴァンク佐藤のお気楽極楽MUSIC(Columnをクリックして下さい)」。自分で言うのもなんですが、私も音楽の趣味は広いほうですけど、お師匠さんは半端じゃありません。聞くだけではなく「VANQ」というフォークのバンドでもご活躍されています。常に趣味や嗜好が合致するわけではありませんが、今まで入った事もないような分野を案内してもらうだけでも、いい刺激になります。(唯一、問題点は更新が少ないことですかね)

2005年03月09日

今日のCD 「John Spillane/The Wells of the World」

the wells of the world 以前、二作目のアルバムを取り上げたことがあるJohn Spillaneの初めてのソロCD。このCDのほうがアコースティック色が強いです。決して悪いCDではありませんが、強いて言えば、2枚目の「Will We Be Brilliant or What?」のほうが個人的には好きです。


2005年03月08日

横須賀 御菓子司 「突貫」

yokosuka tokkan 横須賀市内坂本の交差点にこの看板のお菓子屋さんがあります。前からこの看板が気になっています。いつから「突貫」なのでしょう。和菓子とか赤飯がメインのようです。いずれにしても不思議です。


jnks1951 at 23:36|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 横須賀・三浦地域情報 

2005年03月07日

ムシトリスミレ

mushitorisumire 爺さんの花壇からちょっと拝借。「ムシトリスミレ」日本原産のものではなく、メキシコ原産種のようです。葉っぱがネバネバして虫を捕るそうですが、「蚊」ぐらいしか捕れないんじゃないかと思うような大きさです。



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2005年03月06日

せっかくの日曜日

nangohirune2 今日も寒い一日でした。雪も降りそうで風も強くて、さすがに散歩には出られません。土日ハイカーにとってはとんでもない天気です。いつになったらこうやって昼寝が出来るような気候になるんでしょう。(でも、この写真は寒風吹きすさぶ昨日の南郷運動公園の駐車場で撮らせていただきました)



jnks1951 at 22:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2005年03月05日

葉山の散歩道 (森戸川林道)

s0501hyoushirindou 今日もまだ寒い一日でした。昨日の雪でコンディションも
良くないので、最近あまり歩いていなかった森戸川の林道を
散歩することにしました。
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2005年03月04日

梅の花

ienoume 寒い一日でした。この冬一番の大雪でした。雪は綺麗に消えてしまいましたがまだまだ冬ですね。早く春がくるように、爺さんの玄関先のカメに生けてある梅の枝をのせました。


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2005年03月03日

今日のCD 「Orange Crate Art/Brian Wilson and Van Dyke Parks」

orange crate art 昨日のThe Thrillsに関連して、Van Dyke Parksと言えば、あの「Smile」のBrian Wilsonと製作した1995年のアルバム。Van Dyke Parksの曲にBrian Wilsonがコーラスを付けているようなVan Dyke Parksが主役のアルバム。これも、ジャケットがお気に入りです。カリフォルニアの風景を題材とした絵画が何枚か使われています。
 今日は昼食に外へ出たら知り合いのS君にバッタリ出会いました。S君がどんな人かを説明すると長くなるので省略しますが、彼が今毎日聞いているCDがありますと言って中村まりの「Seeds To Grow」を紹介してくれました。フォーク、カントリーブルース等をベースにしたシンガーソングライターだそうです。こんど聴いてみることにします。


jnks1951 at 23:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 音楽 米国 ロック 

2005年03月02日

今日のCD 「Let's Bottle Bohemia/The Thrills」

letsbottlebohemia 先週、届いた3枚のCDの最後の1枚がこのThe Thrillsの2枚目のアルバムとなる「Let's Bottle Bohemia」です。CDジャケットにショックを受けた衝動買いです。でも中身はセオリー(ジャケットが印象的なCDは中身も良い)どおりの内容の濃いCDです。REMのPeter Buckや、何とあの奇才Van Dyke Parksも参加したアイルランド出身バンドのLA録音CDです。Whatever Happened To Corey HaimとThe Irish Keep Gate-Crashingがお気に入りトラックです。それよりも衝撃的なのは骸骨がギターを弾いている横でマイクを持った女性が歌っているイラストです。全然洗練されていないが怪しげな微妙な魅力があるイラストです。イラストはDanzig Baldaevという人ですが、調べて見ると「Russian Criminal Tattoo Encyclopaedia」という本にロシア国内の刑務所の囚人の刺青の図案を収録していて、このジャケットの表紙もこの本の中のイラストを使っているようです。ちょっとマニアックな本ですね。(元の刺青の図案のままでは使えなかったようで、だいぶ大人しい内容に修正しているようです)



2005年03月01日

葉山 東伏見宮別邸の「境界」

higashifushimi 葉山に残された歴史的建造物として東伏見宮別邸(現イエズス孝女会修道院)は有名です。建物のほかにも別邸であったの敷地の境界を示すコンクリートの杭が、道路脇の草むらのなかに今も残っています。かろうじて「東伏」の文字が見えます。葉山の中を散歩すれば、これと同じような標識が、他にも見つかるかも知れません。今のところ、他に私の知っているのは三ヶ岡の「三井家」の標識です。


jnks1951 at 23:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の風景