2008年07月

2008年07月11日

上山口の自然 「ニホンアマガエル」

ちょっと怖くてジャンプできないチビガエルです。
(ピントが合っていないのが悔しいです)
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2008年07月10日

上山口の自然 「ツユクサ」

ツユクサ。
(2008.07.06撮影)
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

James Yuill

James YuillのオフィシャルHP
James YuillのMYSPACE.COM
「うふっ」て笑ってしまうような感じでしょうか。
フォーク?テクノ?ちょっと前なら、大ブーイングでしょうね。
全然違和感なし。
James Yuillが、影響を受けた音楽家も多種多様、まだまだ進化しそうです。
ジャケットのイラストも雰囲気出てますね。
個人的な趣味点数 85点
「S」

2008年07月09日

Escape Act

これは、懐かしいサウンドですね。安心して聴けます。
ちょっと見当違いかもしれませんが、ORANGE JUICEを思い出しました。
編成は、ギター、ベース、ドラムスの3ピース。
見た目も声もだいぶ弱々しいリードボーカル、メガネのちょっと太目のベース。
こういう独特な雰囲気のバンド良いですね。メロディーも良いですね。
個人的には、75点。「S」
Escape ActのオフィシャルHP
Escape ActのMYSPACE.COM

上山口の自然 「アカスジカメムシ+ベニシジミ」

セリの花に、アカスジカメムシ、ベニシジミ、アリ等々、集まってます。
カメムシの中でもアカスジカメムシの柄はなかなかおしゃれだと思います。
(前にも同じようなことを書いているかもしれません)
(2008.07.06撮影)
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2008年07月08日

上山口の自然 「ヤブカンゾウ+ミツバチ」

ヤブカンゾウのグチャグチャになった花の中から、ミツバチが這い出て来ました。
(2008.07.06撮影)
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

Santa Dog

これは良いですね。
MYSPCE.COMのサイトが立ち上がって、最初に聴こえてくる最新シングルの「Spark It Up」、続いてB面になる「Attack Attack」(最新のシングル)、2曲とも典型的な洗練されたブリットポップですね。
それと、リードボーカルのRowena Dugdaleが関与しているらしいCDジャケットやポスター等のデザイン。なかなかいい趣味です。これも、プラス要素。
ただ、ドラムスのMartin Maidmentがずいぶん年上に見えてちょっとアンバランス。
下のジャケットは、デビュー・アルバムの「Kittyhawk」。(2007年)
個人的な趣味・好みの点数は、95点。「S」
Santa DogのオフィシャルHP
Santa DogのMYSPACE.COM


2008年07月07日

上山口の自然 「ナガメ」

ナガメ。カメムシの仲間です。
(2008.07.06撮影)
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2008年07月06日

「夏祭り」

大学のイベントで演奏している子ダヌキのハードコアバンド。
まあ、掛け値なしで楽しいそうです。
あんまり楽しそうなので、勝手に掲示させてもらいましたが、本人からみんなが見るからいやだというので写真のサイズを縮小しました。
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2008年07月05日

「英国美術の現代史:ターナー賞の歩み」展再訪 森美術館

先週、UK-Japan 2008が企画した「デービッド・ミリバンド英外相との対話」イベントに参加したとき「ターナー賞の歩み」展の無料招待券をいただいたので、再訪することにしました。
何回来ても面白い。その都度、新しい発見がありますね。
前来た時、デミアン・ハーストの「母と子、分断されて」の二つに割られた母牛の展示ケースの間は、観客が入らないようにしていましたが、今回は制約なしでした。
お寺によくある胎内めぐりのように、展示ケースの間をくぐり抜けて鑑賞していました。
不思議なことに、みんな頭から入ってシッポへ抜けてました。
(夜10時までオープンしている美術館はあり難いですね)
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「霧の森戸海岸」

いつの間にか夏になっていました。
今日は、霧が出て名島もかすんで見えなくなっていました。
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jnks1951 at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の海 

2008年07月04日

上山口の自然 「コウゾ+ムラサキシキブ+ネジリバナ」

左は、コウゾの実、前にも書きましたが、食べられますが、不味いです。
右上は、ムラサキシキブ、右下は、ネジリバナ、こんなに小さくてもランの仲間です。
良く見るとランらしい形をしています。
(2008.06.28撮影)
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2008年07月03日

上山口の自然 「トゲヒゲトラカミキリ+ルイヨウマダラテントウ」

左:トゲヒゲトラカミキリ、右:ルイヨウマダラテントウ
(2008.06.28撮影)
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2008年07月02日

上山口の自然 「ニシカワトンボ」

ニシカワトンボ。
(2008.06.28撮影)
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2008年07月01日

UK-Japan 2008 特別企画:「デービッド・ミリバンド英外相との対話」

G8外相会議に出席のため来日されていた英国の外務大臣を迎えて、環境・地球温暖化問題に焦点をあてたパネル・ディスカッションが、UK-Japan 2008実行委員会の主催で6月27日に行われました。パネリストは、デービッド・ミリバンドイギリス外相、環境ジャーナリストの枝廣 淳子氏、黒川 清内閣特別顧問、南條 史生森美術館館長の4氏。
夜の9時前に始まって実質一時間の超短時間と、色々な面で制約のあったイベントでしたが、各パネリストのメッセージは、参加した100人以上のブロガー(大部分は学生)に、かえって良く伝わったのではないでしょうか。外相の「国家、企業、個人の果たす役割とインターネットを通じた対話の重要性」、黒川教授の「フラット化した社会のなかでは、個人が国家を超えた力を持つ。若者よ起て!という半分叱咤激励」、南條館長の「アート・デザインの視点で、環境問題の解決には、我慢とか抑制ではなく、楽しく・かっこ良いという要素が必要だ」というようなコメントが印象に残りました。
今回のディスカッションは、きっかけであり、これを機会に新たな対話、国境を越えた対話が始まれば良いと思います。すでに、ミリバンド外相のブログには、イベントのことがアップされています。(でも、なかなか自分から進んでコメント出来ないんですよね)
イベントの内容は、以下のブログ、サイトで配信される予定です。 
英国外務省のYouTubeミリバンド外相のブログUK-Japan 2008のWebサイト
左から、枝廣氏、黒川氏、ミリバンド外相(残念ながら南條氏は写っていません)
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jnks1951 at 22:53|PermalinkComments(0) UK-Japan2008