2008年10月

2008年10月31日

「サマーソニック08参加アーティストのサイン入りBOX」

UK-JAPAN2008で行われているキャンペーン「British Music 08」の関連イベントの賞品として、サマーソニック08に参加したUKアーティストのサイン入りBOXを頂戴しました。
BOXは、1辺35センチの立方体です。色々なアーティストのサインがあるのですが、判読不能なものがかなりありますね。
とりあえず、読めたものは、「The Troubadours」、「The Metros」、「Beat Union」、「The Subways」、「Blood Red Shoes」、「Johnny Foreigner」、「The Wombats」。
ありがとうございました。
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2008年10月30日

今日のCD 「Perfect Symmetry / Keane」

前作「Under The Iron Sea」から2年ぶりの3作目となる「Perfect Symmetry」です。前作よりもポップな雰囲気が強くなったと思う面もあれば、今まで以上にスケール感と深みが感じられるところもあります。
一曲目の「Spiralling」は、想定外でしたね。一曲目からこんなポップな曲で来るとは思いませんでした。でも11曲中で一番は、アルバムタイトルの「Perfect Symmetry」ですかね。彼ら独特の「Keane節」ということでは、「Black Burning Heart」。何か幅が広がったような感じがします。
前作もそうでしたが、彼らほどアルバムのアート・ワークにこだわるバンドも少ないのではないでしょうか。今回も、韓国人の現代彫刻家「Osang Gwon」起用しています。アルバム・タイトルの「Perfect Symmetry」と「Osang Gwon」の制作する彫刻がお互いに共鳴しあっているようです。
このアーティストの作品もなかなか良いですよ。

KeaneのMYSPACE.COM
KeaneのオフィシャルHP
現代彫刻家「Osang Gwon」のHP(大部分ハングルです)

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2008年10月29日

今日のCD 「Live Blood / Lydia Pense & Cold Blood」

最近、諸般の事情から英国物中心にCDを聴いていましたが、その間に、こんなCDが出てました!
来年デビュー40年となる「Lydia Pense & Cold Blood」の最新ライブCDです。
ボーカルのLydia Pense、非難も恐れず敢えて言うなら、絶対還暦前後の「オバサン」ですが、衰えを感じさせないパワーにあふれています。
オリジナル・メンバーは、Lydiaだけですが、創り出されたサウンドは、正真正銘「70年代のベイ・エリア・ファンク」です。6分7分当たり前、フルートをフューチャーした「Funky On My Back」は、13分。みんな長いんですが、ちゃんと覚悟して聴かなきゃいけない緊張感を持たせてくれる曲ばかりです。
3年前に再結成初CD「Transfusion」が発表されましたが、ゲストアーティストも沢山いて華やかなCDでしたが、ちょっと違和感がありました。(フォーク・シンガーのMichelle Shockedも参加してました。どんな縁なんでしょう?)でも、今回は、あんまり大きくないローカルなフェスティバルで、ライブで真骨頂を発揮するバンドだけにのびのびと演奏出来たようです。
選曲も、9曲中、「Transfusion」以降が2曲、残りは懐かしい曲中心に集められていました。

40年前から聴いていたお気に入りのバンドが、こうやって復活して来るのは、嬉しいですね。
再結成以降、来日公演もしてるようですが、出来ればオールスタンディングで聴けるような会場でやって欲しいですね。

Lydia Pense & Cold BloodのMYSPACE.COM
Lydia Pense & Cold BloodのオフィシャルHP
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jnks1951 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽 米国 ロック 

2008年10月28日

「Innovation and Conservation」(英国皇太子スピーチイベント) 日本科学未来館

UK-JAPAN2008の招待で、「英国チャールズ皇太子殿下来日基調演説」をお聞きする機会を得ました。
10月28日、訪日2日目。日本科学未来館を訪問され、ASIMO君がお出迎えをして宇宙飛行士の毛利衛館長の案内で展示をご覧になったあと、基調演説をされました。(ホールの中で待機していたので、ご到着からの状況は新聞報道からの引用)
殿下は、日英外交樹立150周年の記念イベントである「UK-JAPAN2008」のテーマも英国の先駆的なイノベーションと後世に残すべき創造的な産業・科学・芸術のバランス・調和を目指したものであることを強調され、テーマである「Innovation and Conservation」についてお話を進められました。
そのなかで、一番印象に残ったフレーズが、現在の世界の金融情勢を踏まえて「credit crunch(信用危機)」と「climate crunch(気候危機)」に言及されたところでした。信用危機が世界経済に与える影響は確かに深刻なものですが、経済の底力が発揮されればまた復活することは可能な一過性のものですが、気候や環境は、一度崩壊すると再生することは容易ではないことに気づく必要があります。
「Innovation」企業や産業界の民間の活力による低炭素社会の実現と「Conservation」熱帯雨林に頼って発展してきた国々に対するサポートと環境の保全・保護を永続的に続けられるシステムを確立することが緊急の課題であるとの強調されました。
25分ほどの、決して長くはないスピーチでしたが、英国が産業革命当時経験してきた教訓が生かされているのでしょうか。言葉の端々に我々以上の危機感を持っていらっしゃると感じました。6月27日に、UK-JAPAN2008の企画で行われた「英国ミリバンド外相との対話」でもテーマは、環境・地球温暖化問題でした。
そして、殿下は最後に、地球温暖化に対して「何もしないと言う選択肢はない」と結ばれました。

皇太子殿下のスピーチの全文は、以下のサイトに掲示されています。
スピーチ英語 
スピーチ日本語
英国大使館が発行した冊子「地球温暖化:日本への影響」HPでも閲覧できます。
熱帯雨林保護活動公式HP
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jnks1951 at 23:59|PermalinkComments(1)TrackBack(0) UK-Japan2008 

2008年10月27日

昨日の森戸海岸

日曜日、夕方もう一回チャレンジと思っていたのですが、この条件では、、、、。
防波堤も波を被っています。
穏やかだった明け方とは大違いです。
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2008年10月26日

夜明けの森戸海岸

今シーズン2日目。
朝まずめを狙って出陣。いくら待っても明るくならない?!
一時間、間違えた!!
歯車も狂って、今日も絶望的な状況です。
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2008年10月25日

夜の森戸海岸

大雨で濁りの入った絶好のコンディション。
張り切っていったのですが、魚影なし。当たりなし。
絶望的な状況です。
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2008年10月24日

子安の自然 「ウラナミシジミ」

もう羽の端に付いているはずの突起がちぎれてしまっています。片側はない?
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月23日

子安の自然 「ルリタテハ」

裏表、撮影できました。
ほんとに不思議な羽だと思います。ここまで、汚さなくてよさそうなものですが。
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月22日

子安の自然 「ベニシジミ+ヤマトシジミ」

秋もだんだん深まってきて、最後のひと踏ん張りっていう感じで飛んでますね。
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

「ミッシング・ピース 東京展」 代官山ヒルサイドテラス(代官山)

「THE MISSING PEACE東京展は、30ヶ国から60人のアーチストが参加する、人々に「平和」を創り経験したり、考えたり、話し合ったり、感じたり、築く機会を提供する国際的なマルチメディアアートの巡回美術展です。」(東京展のHPより転載)
今年の6月のロスアンゼルスを皮切りに5年間に渡って巡回する展覧会で、東京が二ヶ所目になります。
60人、一人1作品の持ち寄りですから、千差万別いろいろあって、観るほうはかなり体力を消耗しますね。作品リストもないので、メモでもしない限り、最後の方になると最初のところは忘れてしまいます。
それでも、その中で一番迫力があって印象に残ったのは、マリナ・アブラモヴィッチの「At The Waterfall」という作品です。
読経をしているチベットのラマ教の僧侶108人の顔を横に広がった画面を18×6個に分割してに映し出します。108人の低くうなるような読経の声が、まるで滝の水音のように観るものを包みます。一人よりも二人、二人よりも3人と、祈りとか願いというものが増幅していくように思えました。
作品それぞれ色々な思いやメッセージが伝わって来ますが、もう少し落ち着いて鑑賞できるようなもう少し広い会場で開催してほしかったですね。残念です。(会場も3ヶ所分かれていて、最後にもう一度あの作品を観たいと思っても戻れません)

ミッシング・ピース東京展のHP
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2008年10月21日

「BearKnuckles」(BRITISH MUSIC 08第一弾)

サウンドもセンスも悪くないBristol出身のバンドです。
2006年から、それなりのクォリティーのEPを3回発表しています。割合と軽めのパンクと言ったところでしょうか。自分たちでは、「Destructo Pop Punches to Death!!」と言ってますけど、死んじゃうほどじゃないですね。
それよりも、MYSPACE.COMのYouTubeのコーナーに置いてある「NORTH UK/SCOTLAND TOUR DOCUMENTRY」が面白いですよ。必見です!!
ギター・ボーカルのRoss Stoneのキャラクターは貴重です。
その下の、「DON'T PANIC 」シリーズも笑わせてくれます。
彼らの「Science & Progress」のプローモションビデオも安上がりですが、なかなか良い出来。
まあ、親愛の情を込めて一言で言えば、「お馬鹿パンクバンド」ですね。こういうノリは大歓迎!!

BearKnucklesのMYSPACE.COM

「R」

2008年10月20日

子安の秋の景色

月並みですが、秋の景色です。
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 横須賀・三浦地域情報 

「Post War Years」(BRITISH MUSIC 08第一弾)

バンドの紹介に「SORBET SOUNDS」(シャーベット・サウンド)というのがありました。このバンドの持っているサウンドの雰囲気を伝えてますね。
かなり先鋭的な部分もあるが、決してロックの本筋は外してません。MYSPACE.COMでは、プロモーションビデオで「The Black Morning」が観れますが、プロモーションとはいえ演奏してる感じもなかなか良いですよ。キーボードの作るフレーズが印象的です。サビからコーラス、完成度高いと思います。

Post War YearsのMYSPACE.COM
Post War YearsのLast.fm

「R」

2008年10月19日

「A Mirror Woman : The Sun & The Moon(−鏡の女:太陽と月−)キムスージャ展」 資生堂ギャラリー(銀座)

会期、今日まで。(行ったのは、昨日です)
ぜひ行きたいと思っていた展覧会でしたが、今日も道のりは遠くて、新橋から歩くつもりが、横須賀線で寝過ごして東京まで、有楽町へ戻ろうと思ったら京浜東北に乗ってしまい浜松町まで、浜松町で反対ホームへ駆け下りて来た電車に乗ったら京浜東北、振り出しに戻って東京駅まで行ってしまいました。
そんな苦労をしても見る価値のある作品でした。
資生堂ギャラリーの展示室正面にインド、ゴアの海岸から見たアラビア海に沈む夕日の映像に反対側で同時に昇ってくる月を合成した映像を映し出し、残りの3方で、夕日に照らされて光る波打ち際、沖のうねり、岩に打ち寄せる波の映像を映し出しています。
「A Mirror Woman : The Sun & The Moon」タイトル中の「:(コロン記号)」は、作者「A Mirror Woman」が、太陽と月と一体であることを示唆しているように思えます。太陽、月、海、大自然の中に存在していることを実感すると同時に、太陽や月の出入り、潮の満ち干といった過去から未来へ絶え間なく続いてきた宇宙の時間をも意識させる。壮大なテーマを持った作品でした。

キムスージャの作品は、17日から代官山ヒルサイドテラスで開催された「ミッシングピース東京展」にも展示されていますが、こちらもインドですが、作者自身が路上に横たわっている後姿をビデオに撮影したもので、今回の作品とは全然雰囲気が違います。

キムスージャのHP
資生堂ギャラリーのHP
(これが展覧会のご案内カードなのですが、表面が光っていて上手くスキャンできません。どのような作品かは、資生堂ギャラリーのホームページをご覧ください)
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2008年10月18日

上山口の自然 「キタテハ」

なんかいつも同じ顔ぶれですが。
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jnks1951 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月17日

子安の自然 「フトスジツバメエダシャク」

頭隠してなんて言う感じでしょうか。隠れたつもりが、ちょっと葉っぱが小さかったようで、ひっくり返したら、ガの仲間、フトスジツバメエダシャクでした。
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月16日

葉山の自然 「アゲハの幼虫」

道路際のコンクリートの割れ目に生えたカラスザンショウの小さな木のアゲハの幼虫がいました。サナギになるのに必要なだけの葉っぱがあるのか心配です。
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jnks1951 at 16:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月15日

上山口の自然 「ミゾソバ」

休耕田、少し前までは、一面セリの花でいっぱいだったのが、ミゾソバに代わりました。
小さな花でよく分かりませんでしたが、撮影した写真を拡大してみるとまだ、つぼみですね。
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jnks1951 at 15:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2008年10月14日

子安の自然 「ウラギンシジミ」

ウラギンシジミ、お気に入りの蝶です。
今日は、裏、中間、表と3種類撮れました。
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jnks1951 at 14:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

「サイモン・パタソン新作展 ’in orbit’」展 ラディウムーレントゲンヴェルケ(日本橋馬喰町)

UK-Japan2008の公認イベントにもなっている「サイモン・パタソン新作展 ’in orbit’」に行ってきました。
サイモン・パタソンは、90年代デミアン・ハースト、ダグラス・ゴードン、サム・テーラーウッド等と共にYBAとして活躍し、ターナー賞の候補となっています。
「in orbit(軌道上に)」と題された今回の作品は、13枚のパネルに、宇宙飛行を行った宇宙飛行士の全員の名前と行った年月を延々と記したもの。国名も宇宙船の名前もなく飛行士の名前だけが、記されています。(作品のイメージは以下のサイトで観る事ができます)
この作品を観て、どのように理解するかは人それぞれ様々な見方があると思いますが、個人的には、未来への希望とかを示しているように思えました。

サイモン·パタソン新作展 ’in orbit’
会期:2008年10月3日(金)-11月3日(月)※日月祝日休廊(当初の予告より会期が延長になっています)
営業時間:11:00-19:00
会場:ラディウムーレントゲンヴェルケ
住所:東京都中央区日本橋馬喰町2-5-17
tel/fax:03-3662-2666

サイモン·パタソン新作展 ’in orbit’のUK-Japan紹介記事
サイモン·パタソン新作展 ’in orbit’のHP
ラディウムーレントゲンヴェルケのHP
会場の「ラディウムーレントゲンヴェルケ」
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2008年10月13日

秋の子安の景色 

今日は、熟して落ちた柿に蝶が寄ってくるのを狙って、子安の里まで出掛けました。
最近、柿の木も減りました。
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jnks1951 at 18:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 横須賀・三浦地域情報 

「赤坂アートフラワー08」展 赤坂周辺7ヶ所

今日で会期終了ですが、雨の中汗だくで7会場を回ったので、気になった作品の写真だけでも掲載しておきます。
「泥絵・昨日の半分と明日の半分」浅井 裕介
近くで採取した土で学校の玄関付近に泥絵を施した。
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「PollyZeus」椿 昇
商店街の「憩いの広場」に設置された巨大なインコ像。鮮やかな黄色が映えます。
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「三土壌」オノ・ヨーコ
氷川神社の境内の一角に、長崎、広島、沖縄の土を盛り上げ、それぞれの地名書いたプレートを置いたもの。
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2008年10月12日

「体育の日」三連休の森戸海岸

残念ながら夕日は見れませんでした。
午後になって雲も出てきましたが、波もない穏やかな一日でした。
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jnks1951 at 20:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の海 

2008年10月11日

『赤坂アートフラワー08』展

7ab0abcb.JPG会期があと二日になって、雨のなかようやく行ってきました。公称『約2時間』なんですが、とんでもない。雨の中、道に迷って、汗だくになり4時間かかりました。使われなくなって廃墟となりかけていた学校や料亭が、短い期間でもこうやって再生されるは良いことですね。特にアートと学校は、相性抜群ですね。(写真は、東京ミッドタウンに展示された草間彌生の作品です)


jnks1951 at 17:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

上山口の自然 「クロコノマチョウ+キタテハ」

地味なチョウ、2種類。
(左:クロコノマチョウ、右:キタテハ)
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jnks1951 at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月10日

上山口の自然 「ヒメアカタテハ+ルリタテハ」

タテハの仲間、2種類。(左:ヒメアカタテハ、右:ルリタテハ)
ヒメアカタテハは、裏表とも普通の柄ですが、ルリタテハは、羽の外側は枯葉のようですが、内側は濃い青色の「ルリ色」をしています。
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jnks1951 at 09:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年10月09日

上山口の自然 「ウラナミシジミ」

羽の端にシッポが付いているところが、ちょっと変わっています。
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jnks1951 at 09:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月08日

上山口の自然 「アカボシゴマダラ」

今年は、よくアカボシゴマダラを見かけます。
完全に、日本の環境に適応してしまったのでしょうか。
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jnks1951 at 08:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月07日

上山口の自然 「クロコノマチョウ」

今年も発見。でも、今年は少ないですね。
右側の幼虫は、約1週間前に同じ場所で見つけたもです。
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jnks1951 at 07:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 昆虫 蝶・蛾の仲間 

2008年10月06日

上山口の自然 「ヤブマメ+ツリフネソウ」

両方とも、あまりの日当たりの良くないとところで見かける地味な花です。
(左:ヤブマメ、右:ツリフネソウ)
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jnks1951 at 06:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2008年10月05日

上山口の風景 「稲刈りの後」

稲刈りの終わった田んぼに、刈り取ったばかりの稲が干されたいます。
まだ、青い部分も残っています。
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jnks1951 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山 上山口の景色 

2008年10月04日

上山口の自然 「ヒガンバナ」

今年は、ヒガンバナのシーズンを間違えてしまいました。
気が付いた時には、もうほとんど終り、残念でした。
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jnks1951 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月03日

上山口の自然 「スズメバチ」

一心不乱に熟し柿を食べているスズメバチ。
「頭隠して尻隠さず」、この格好じゃ、全然怖くないですね。
熟して枝から落ちた柿は、蝶を見つけるには最高の場所なんですが、最近は、スズメバチが集まるのを嫌って、皆さんきれいに掃除してほとんど残っていません。
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2008年10月02日

上山口のネコ

常連さんの登場。
今日は、なかなか良く撮れてますけど、ちょっと顔が大きいようで。
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jnks1951 at 17:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 犬・猫・その他哺乳動物