2010年03月

2010年03月31日

葉山 「上山口の自然 タチツボスミレ」

なんだかとても良い具合の青色が出ているような気がするのですが。
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jnks1951 at 01:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

「3月30日早朝」

3月30日の早朝。
家の前に、ツララがぶら下がっていました。
寒いはずです。
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jnks1951 at 01:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2010年03月30日

葉山 「上山口の自然 キブシ」

空の青さが良いですねえ。
もうちょっと長く垂れ下がっていると最高なのですが。
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2010年03月29日

「ギボウシ(ホスタ)の栽培 第二回」

苗の植え替えです。
3月27日、2月11日に種を蒔いて44日間経過しました。
発芽してこんな状態になりました。もう少し二葉が出揃うまで待ちたいのですが、思いのほか発芽が進んで苗が混みあっているので、早めに植え替えをすることに決めました。
「サカタのタネ」の通信販売で買った苗育成用の小さなポットに移植。
ポットは、苗が大きくなったらそのまま定植できる(ポットは分解して土にもどる)という優れもので、一セット240個。
全部使って240本の苗を移植しました。
さてこのうち何本が、大きく育つでしょうか。
葉が大きくなって3、4枚になったら大きな鉢に移すか、露地に下ろすことにします。
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「サカタのタネ」で購入した育苗用土、育成ポットやトレー「サカタのタネ」のホームページ
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240個全部使って40個入りトレー6枚に並べたところ
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こんな感じに植えてあります。後の水遣りは、84歳のバアサンの仕事にしましたが、できるでしょうか。(120個の移植は、バアサンがやりましたが)

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2010年03月28日

「アーティスト・ファイル2010 ―現代の作家たち」展 国立新美術館 (六本木) 

国立新美術館の同時開催の展覧会が、「ルノワール展」。
新人アーティスト7人束になっても、ルノワールにはかないません。
まあ、比較する必要も無いのですが。

今回参加アーティストの作品で、特に次の作品が印象に残りました。
福田尚代 画面一面に蓮の字でうめた「不忍 蜘蛛の糸」
石田尚志 3画面で構成する「海の壁ー生成する庭」
O JUN なんだか良く分からないけど引き付けられる壁一面の作品群。
 
「アーティスト・ファイル2010 ―現代の作家たち」展
会期:2010年3月3日(水)〜5月5日(水・祝)毎週火曜日休館
会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京・六本木)
国立新美術館のHP
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2010年03月27日

葉山 「上山口の自然 ルリシジミ」

この数週間、色々なチョウも飛び始めていたのですが、なかなか撮影できなくてようやく一枚。水場で吸水しているルリシジミが撮影できました。
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2010年03月26日

葉山 「上山口の自然 ニリンソウ」

定番です。
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2010年03月25日

葉山 「上山口の自然 スミレ」

スミレは、色々種類があって良く分かりませんね。
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2010年03月24日

葉山 ホタルの会 「上山口寺前谷戸復元プロジェクト(3月22日作業)」

今日は、色々用事があって数時間作業に参加しました。
メインの作業は、上の段の枯れたメダケを下に下ろして、焼却。
境の土手に生えていたサンゴジュを1本切り倒しました。
また、少し見通しが良くなりました。
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左:切り倒す前、右側に注目。右:切り倒した後、かなり木と木の間が空きました。

jnks1951 at 01:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山 ホタルの会 

2010年03月23日

『六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?』 森美術館 (六本木)

『六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?』開幕しました。
唐突ですが、雨宮庸介は、会期中毎日パフォーマンスをやり続けるのでしょうか?
「わたしたち 2010年3月21日」と言うタイトルなので21日、当日だけでしょうね。
写真撮影「OK」の展覧会なので、とりあえず写真をアップしました。
会期:2010年3月20日(土)〜7月4日(日)
会場:森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)
会館時間:10:00〜22:00|火10:00〜17:00|5/4(火)は22:00まで
* 3/27(土)は「六本木アートナイト」開催に伴い翌朝6:00まで
森美術館のHP
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by-nc-nd_50作家:HITOTZUKI
この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示・非営利・改変禁止2.1日本」ライセンスでライセンスされています。
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by-nc-nd_50作家:鈴木ヒラク
この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示・非営利・改変禁止2.1日本」ライセンスでライセンスされています。
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by-nc-nd_50作家:照屋勇賢
この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示・非営利・改変禁止2.1日本」ライセンスでライセンスされています。


2010年03月22日

「お墓参り+サクラ情報」

彼岸の中日。
東中野のお寺までお墓参りに行きました。葉山から遠いこと遠いこと、毎年彼岸のときに掃除料を払いに行く以外ほとんど行く機会がありません。
その上今日は、強風の影響で、湘南新宿ライナーは運転中止だし、電車も遅れているし散々でした。
都会のお寺、墓地の向こうはすぐ学校。
境に見事なサクラの木があって、つぼみがピンクに色づき始めていました。
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jnks1951 at 01:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

葉山 「上山口の自然 ニホンアマガエル+ヤマアカガエル」

寺前谷戸は、カエルの楽園になりそうです。
見事な迷彩柄に変身したニホンアマガエルとヤマアカガエルです。
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jnks1951 at 00:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) カエル・ヘビの仲間 

2010年03月21日

葉山 ホタルの会 「上山口寺前谷戸復元プロジェクト(3月20日作業)」

今日は、一人で作業です。
掘った池の上の畔に繁茂していた樹木や笹を切って、見晴らしを良くしましたが、上の段にまたメダケや切った樹木の山ができてしまいました。
今日は、小さな池も掘りました。
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3つの池の手前に小さな池を掘りました。
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左が作業前、右が作業後の写真です。

jnks1951 at 01:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山 ホタルの会 

2010年03月20日

葉山 「上山口の自然 タンポポ」

さあ、三連休です。
墓参りも行かなきゃ行けないし、切った笹が突き刺さって長靴が破けてしまったり、クスリも無くなって医者にも行かなきゃいけないし、忙しい3日になりそうです。
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jnks1951 at 01:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2010年03月19日

葉山 「上山口の自然 ヤマアカガエルのオタマジャクシ」

オタマジャクシは、どうしてこんなに集まるでしょうか。
もっと広いところで泳いでいるオタマジャクシも居るのですが不思議です。
こんなに沢山いても大部分はヘビの餌になったりするんですね。
トウキョウサンショウウオも、沢山卵を産んでも生き残るのはわずか。
最近は、産卵した卵を見つけると持ち帰る人間もいるそうです。
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jnks1951 at 01:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) カエル・ヘビの仲間 

2010年03月18日

葉山 「上山口の自然 菜の花」

ミツバチも飛んで来ました。
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2010年03月17日

葉山 「上山口の自然 アケビ」

アケビも、まだ小さいですが咲き始めました。
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2010年03月16日

葉山 「上山口の自然 ツクシ」

最近、雨降りや寺前谷戸復元プロジェクトが忙しくて、周囲の小さな季節の変化に気が付いていませんでした。
いつの間にか、フキノトウは、満開ですし、ツクシもとうが立ってしまいました。
最近、ツクシを摘んでいる人なんていないので、伸び伸びと育っています。
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2010年03月15日

葉山 ホタルの会 「上山口寺前谷戸復元プロジェクト(3月14日作業)」

当初3月7日の作業が雨で流れて、後はメンバーそれぞれ都合の良い時間に作業を進めています。
3月14日の作業は、畔の部分に生えた木や竹を切り払って、上の段へ展開しやすくすることと日当たりを良くすることです。
水が溜まるようになった箇所の背後の畔は、かなり切り払って日当たりも良くなりました。
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左が作業前、右が作業後。

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2010年03月14日

葉山 「3月14日17時17分の夕日」

久しぶりで森戸海岸へ。
大学のヨット部の合宿も始まって、春のシーズン開幕です。
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jnks1951 at 17:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の海 

2010年03月13日

葉山 「上山口の自然 ウグイスカグラ」

寺前谷戸を2分する尾根の上で咲いていました。
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jnks1951 at 01:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な植物 

2010年03月12日

「ギボウシ(ホスタ)の栽培 第一回」

ギボウシ(ホスタ)を種子から増やそうと挑戦しています。
ギボウシは、種子から増やしても親と同じ性質(葉の形、斑の入り方、大きさ等)のものが出てこない可能性が高くて、一般的には、株分けで増やしているそうです。
たまたま、庭に大型のギボウシが何株かあって、夏場に大きな葉が広がって、雑草も生えにくくなるので、それなら庭一面ギボウシを植えたら草取りも要らないという怠け者の発想で、ギボウシを植えることを考えましたが、ギボウシは、高い!
下手をすると、一株2千円!!!
それなら、親と同じものが増えなくても、かえって変化があって良いということで、種子から栽培することにしました。
去年秋に種を採取しておいて、暗い冷所に保管。
2月11日に土の要らない種まき床に蒔いて、遂に小さな葉が一枚出てくるところまでたどり着きました。小さいとはいえ、葉の形も微妙に違うようで、これからどうなるか楽しみです。
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小さな葉が出始めました。
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長さ約1センチ、これが種子です。本当に芽が出るのか不安になるような種子です。
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2月11日種まき床に蒔いたところ。

jnks1951 at 01:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ギボウシ(ホスタ)の栽培 

2010年03月11日

今日のCD 「Van Lear Rose / Loretta Lynn」

13歳で結婚し18歳で4人の子持ち、自伝映画「Coal Miner's Daughter」(邦題「歌え!ロレッタ愛のために」)でも有名なロレッタ・リンの2004年の名作。
White StripesのJack Whiteがプロデュースして、「Portland Oregon」では、デュエットもしているという純粋カントリーとは言えないし、ロックとも言えないけど名作です。
Loretta LynnのオフィシャルHP


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2010年03月10日

葉山 「上山口の自然 レンゲソウ」

水を抜いた田んぼの畔に咲いていました。
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2010年03月09日

「3月9日20時 上野広小路交差点」

会社を出たら、なんと雪でした。
(写真だと雨だか雪だか分かりませんが、とんでもなく寒いです)
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2010年03月08日

「GOLD / WHITE / BLACK--Complex 椿昇展」 Think Spot KAWASAKI(旧日本鋼管 体育館 川崎)

短期間、たった9日間の開催。残りちょうど1週間。
床をはがしてコンクリートがむき出しになった元体育館のスペース一杯に置かれたロシアの大陸間弾道ミサイルの実物大バルーン。京都国立近代美術館では、展示スペースが無くて折り曲げて展示されたいわくつきの作品。赤青とライトアップされるとミサイルが美しく見えました。
「Radikal Dialogue」と書かれたスーターバックス風のロゴがグルグル回っている上に設置されたスクリーンに、バングラディシュの路上で生贄の牛の喉を包丁で切って血が流れる映像が流れています。さすがに、後ずさりしましたが、目を背けられずその場を立ち去ることもできないで、ずっと映像を見つめていました。
導入部分の、薄暗い通路に裸電球に照らされて展示されている鉱山労働者のポートレートは、墓標のようにも思えました。
会場となった旧日本鋼管の元体育館は、この展覧会のためにあるスペースのようでした。よくこんな会場を探してきたものだと感心しました。

椿昇「GOLD/WHITE/BLACK--Complex」
会期:2010年3月6日(土)より3月14日(日)
会場時間:15:00〜20:00(平日)、13:00〜21:00(土・日)
会場:Think Spot KAWASAKI(川崎市川崎区南渡田町1-1)
入場無料
北仲スクール事務局のHP

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許可を得ないで写真撮影しました。ゴメンナサイ。問題があれば削除しますのでご一報ください。

2010年03月07日

「湯島天神の観梅」

金曜日の夜、暖かくなった気候に誘われて、湯島天神へ観梅に行きました。
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2010年03月06日

葉山 庭に来る野鳥 「コカワラヒワ」

初めて庭に来た鳥です。
図鑑で調べると、「コカワラヒワ」のようです。
曇り空で、デジタルズームを目一杯使っているので、画像が荒いですがなんとか雰囲気は分かると思います。
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jnks1951 at 01:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 鳥の仲間 

2010年03月05日

葉山 上山口の自然 「ヤマアカガエルの産卵」

今年は、去年よりヤマアカガエルの産卵が多いようです。
池を真っ黒にするほどにはならないものの、なかなか良いペースで産卵が進んでいて一番早くに産卵した卵からは、もうオタマジャクシに孵えり始めています。
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2010年03月04日

「臺北市動物園 昆蟲館」 台北

「臺北市動物園」へ行って来ました。正確には、「臺北市動物園 昆蟲館」へ行ってきました。
「臺北市動物園」って、上野動物園みたいな都市型動物園なのですが、上野動物園に比べると桁違いの広さです。
結局、お目当ての昆虫館(ゲートのすぐそばにありました)だけ観ました。
昆虫館だけでも、広いこと。写真を撮り損ねてしましたが、蝶を飼育する温室の大きさにはビックリしました。
亜熱帯気候の台湾だけに、この季節でもコノハチョウ、アカボシゴマダラ、ルリタテハ等10種ほどの蝶が飛んでいました。
日本に生息する蝶とかなり重複していて珍しい種はいませんでしたが、これだけ間近で観察できるのは、嬉しいですね。
屋外の林の中に昆虫観察コースもあるので、少し暑くなってから再訪したい場所です。
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2010年03月03日

「Hollow 小谷元彦展」 メゾンエルメス 8階フォーラム (銀座)

昨日の「張洹」とは、正反対の作風でしょうか。
唯一、3月28日閉幕と言うのが共通点。

「Hollow」と言うタイトルどおりです。
全面ガラスブロックの吹き抜けのメゾンエルメスの展示スペースは、真っ白な樹脂で作られた小谷元彦の作品にぴったりの空間です。
見上げると白い樹脂で作られた輪郭だけで体が空洞になっている少女の像が2体、向かい合って浮かんでいます。形の無いものを彫刻で表現しているのですが、まるで白い包帯を巻かれたように思えて、なんとなくホラー系的な雰囲気もあります。

この秋には、森美術館で大々的に個展も予定されているようです。

「Hollow 小谷元彦展」
会期 :2010年3月28日(日)まで
会場 : メゾンエルメス8Fフォーラム
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2010年03月02日

「阿彌陀佛 AMITOUFO :張洹 個展」 台北當代藝術館 台北

遂に、海外の展覧会もカバーするようになりました。
先週、たまたまうまい具合に休暇が取れて、久しぶりに海外に。
「短・近・安」と三拍子揃った台北へ行くことにしたのですが、故宮博物院の「水晶白菜」は当然として、他にないかと探したところ、「張洹 個展」を発見。
ちょうど、2月19日に開幕したばかり、絶妙のタイミングでした。
2年前、六本木の国立新美術館で開催された「アヴァンギャルド・チャイナ」で、1990年代の張洹の作品を初めて観ましたが、自分の体を使った捨て身の表現手法に圧倒されました。
「アヴァンギャルド・チャイナ」では、ビデオで記録された3作品だけでしたが、今回の個展では、ビデオ以外の平面、立体等様々な作品が展示されて、改めて張洹の作品の迫力に圧倒されました。
台北當代藝術館のHP
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(この美術館の建物は、戦前日本統治時代に小学校として建てられたもの)IMG
(生肉を体に貼り付けて街を歩く「My New York」という作品)

2010年03月01日

葉山の自然 「トウキョウサンショウウオの産卵」

ご無沙汰していました。
2000回記念の長期休暇を終えて、今日から復帰です。
今後の方針として、今後は毎日更新にあまり拘らずに力を抜いて行こうと思います。
再開早々、絶滅危惧種(神奈川県レッドデータブック:絶滅危惧砧燹砲力誕蠅任后
去年は孵化したトウキョウサンショウウオを見つけましたが、今回はまだ卵の状態で見つけました。
(正確な産卵場所は、お教えできませんが二子山周辺です)
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