2011年02月

2011年02月28日

葉山 上山口の自然 「ヒル」

田起こし作業中、こんなものが出てきました。
ミミズかと思っていたのですが、一緒に作業をしていたMさんが、ヒルだと教えてくれました。
丹沢ではヤマヒルが大発生と聞いていたのですが、こんなところにもヒルがいるとは知りませんでした。
(悪趣味な写真だと非難の声が聞こえてきそうですが)
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2011年02月27日

葉山 ホタルの会 「2月例会+臨時作業」

昨日(2月26日)は、葉山ホタルの会の例会でした。
猪股川沢周り環境整備を中心に、沢沿いのメザサや枯れた雑草を刈り払いました。
写真を撮り忘れてしまったのですが、沢の対岸までかなり広く刈ったので、沢の日当たりがかなりよくなりました。
本日(2月27日)は、臨時作業。
数年前から休耕田となっている田んぼの復活作業。
数日前から田起こしをしています。そんなに広い場所ではないですが、数年間、田んぼとして使っていないので、ガマ、チカラシバ、ミゾソバ、セリが茂っていた場所です。
モグラの穴も多数あいていて、一つづつ穴を粘土で埋める作業をしながらの田起こしです。
ようやく田起こし完了して、水を入れる前に土の固まりを崩しているところです。
春の田んぼの風景になってきました。
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2011年02月26日

「旅する版画:イヌイットの版画のはじまりと日本」展 カナダ大使館 高円宮記念ギャラリー (青山一丁目)

一昨日は、一日休みを取って確定申告へ。
その後、休みだというのに東京へ、カナダ大使館高円宮記念ギャラリーで開催されている「旅する版画:イヌイットの版画のはじまりと日本」を観に行きました。
(数週間前、日経の文化欄に記事が出ていました)
1950年代、日本の版画の影響を受けたイヌイットの版画家の作品と日本の版画家の作品を並べて比較展示したりしています。
確かに技術やテクニックの面で影響を与えたことが作品からも分かりますが、それ以上に日本人とイヌイットとも根っこは同じモンゴリアンという共通項による類似点もあるような気がしました。
イヌイットの歴史や文化に根差した題材には、版画という素朴な表現手段が一番向いているのかもしれません。
画像がないのですが、最後の展示壁の真ん中あたりにあったフクロウの版画、あれは良い。
羽を広げたフクロウの構図といい色のグラデーションといい、最高でした。

会期: 〜3月15日(火) 土日休館
会場: カナダ大使館 高円宮記念ギャラリー
住所: 東京都港区赤坂7-3-38 地下鉄「青山1丁目」駅より徒歩5分
カナダ大使館のHP

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2011年02月25日

庭の花 「マンサク」

こんな花も咲いていました。
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2011年02月24日

庭の花 「福寿草」

葉もついた福寿草らしい花が咲き始めました。
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2011年02月23日

庭の花 「クリスマスローズ」

こんな色のクリスマスローズも咲き始めました。
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2011年02月22日

葉山 上山口の自然 「梅の花」

寺前谷戸の奥に1本残っている梅が満開になりました。
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2011年02月21日

葉山 上山口の自然 「ヤマアカガエルの産卵」

ヤマアカガエルの産卵が始まりました。
びっしりと産み落とされた卵の上に、ヤマアカガエルが一匹。
なんだかかなりぬめっとした感じです。
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卵の上に乗っていたのがこのカエル。だいぶ色が黒っぽいのですが、これもヤマアカガエルですか?
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このほうが、ヤマアカガエルらしいです。
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2011年02月20日

葉山 ホタルの会 「上山口寺前谷戸復元プロジェクト・2月定例作業」

今日は、かなりハードな作業内容でした。
インフルエンザが治ったばかりだったので、途中で切り上げましたが、今受け取ったメールでは、27名もの方々に参加していただいたようです。
有難いことです。
沢沿いに残っていたメダケや倒木の撤去、焼却も終わり、田んぼ予定地のオギの地下茎の撤去もほぼ終わって、田んぼらしい姿が現れました。
来月は、19日(土)に作業を行うことになる予定です。
作業前(昨日)
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今日の作業後
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jnks1951 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山 ホタルの会 

2011年02月19日

『英国王のスピーチ』プレミア試写会 駐日英国大使館 大使公邸 (半蔵門)

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昨日(2月18日)、駐日英国大使館大使公邸で行われた映画『英国王のスピーチ』のプレミア試写会に招待され行ってきました。

既にイギリスでは、英国アカデミー賞7部門受賞、今月末発表されるアカデミー賞では、12部門にノミネートされている話題作です。

吃音障害を持ったイギリス国王ジョージ6世をコリン・ファース、妻のエリザベス(現エリザベス女王の母)をヘレナ・ボナム=カーター、そしてオーストラリア人のスピーチ矯正専門家ライオネル・ローグにジェフリー・ラッシュと個性的な俳優たちが演じ、「エリザベス1世」やテレビシリーズ「プライム・サスペクツ6」のトム・フーパーが監督と、絶対外れようがない布陣。

ストーリーは、吃音障害を持ったイギリス国王が、障害を見事克服し1939年9月3日ドイツに対して宣戦布告し、初めての国民に向けた戦時スピーチを行い、国民に勇気を与え難局を打ち勝とうとする決意の象徴となったいうものです。

親子、兄弟の葛藤、友情や差別、愛憎や、第二次世界大戦前夜の不安感を増していく時代背景を織り交ぜたイギリス王室を舞台にしたスケールの大きなホームドラマとも言えます。

徐々に明らかにされる吃音になった原因も、父の厳しいしつけや左利きやX脚の矯正であったりしたことが、スピーチ矯正専門家ライオネル・ローグに語られます。
もともと次男坊で、のんびり海軍士官の公務をこなしていれば済んだはずなのに、突然長男が王位を放棄したためにお鉢が回ってきた。何の心の準備もないままに王位についた上、ドイツとの戦争は目前に迫っていて、吃音のためスピーチもまともにできない。
その矯正指導をするのが、本来ならばありえない植民地オーストラリア人の医師でもないライオネル・ローグであり、身分を越えた不思議な友情によって過去のトラウマから解放され自信を得て行きます。

王位を継承しジョージ6世となった父が、娘エリザベス(現エリザベス女王)と向かい合うシーンで、「Courtesy」と母に言われて一瞬戸惑う表情は、父が国王になったことへの戸惑いと、必然的に国王の王位を継承する立場に自分自身もなったことへの戸惑いのようにも見えました。
「王冠を賭けた恋」として誰でも知っているエドワード8世とシンプソン夫人だけが目立って、その上57歳で若くして亡くなられたジョージ6世は損な役回りだったのかもしれません。妻エリザベス(現エリザベス女王の母、皇太后)は、ジョージ6世を苦しめたウインザー公夫妻を許さなかったことは有名です。

最後、国王がスピーチをする場面で、様々な場所でラジオから流れる国王のスピーチを聞くシーンが挿入されますが、じっと放送に聞き入る国民や兵士の姿は、それだけで絵になる美しい映像でした。

各シーン、画面の隅々までイギリス映画らしい繊細さにあふれた作品。
イギリス映画の真髄を観たような気がします。

そして何よりも、吃音障害を持っていた国王を題材にした映画の試写会を、大使館で行ってしまうイギリスと言う国のしたたかさ・自信のありように改めて大英帝国は不滅だと実感しました。

日本公開は、2月26日(土)からです。

『英国王のスピーチ』公式サイト

(D.ウォレン駐日英国大使と依田ギャガ社長のプレミア試写会での画像です。いつもながら、こういう肝心な時にまともな写真が撮れません)
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jnks1951 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画・演劇 

2011年02月18日

『焼肉ドラゴン』 新国立劇場 小劇場

2008年の話題作の再演です。
初演の舞台は観ていないのですが、NHKの劇場中継を途中から観て、あまりの素晴らしさに衝撃を受けていたので、今回は待ちに待った再演でした。それも初演時とほぼ同じ配役・スタッフでの再演です。
日本語とハングルのチャンポンで演じられるという型破りの芝居で、その年の様々な演劇賞を総なめにしました。
大阪万博のころの大阪、立ち退きを迫られる朝鮮人集落を舞台に、焼肉屋を営む在日朝鮮人一家の懸命に生きる姿を描いています。
作・演出の鄭義信は、登場人物に様々な過酷な運命を背負わせます。父は、太平洋戦争で片腕を失い帰るべき故郷の村を失い、母も済州島から逃れて来た。静花、梨花、美花の3姉妹もそれぞれ運命を背負って北朝鮮、韓国、東京へと旅立ち、長男時生は、学校でいじめにあい遂には自死してしまいます。そして、最後、集落は強制施行され立ち退かされることになります。
よくぞここまで悲惨なシチュエーションを設定したなと感心するほどの悲惨さでもあるにもかかわらず、希望だとか未来だとか生きる力だとかを感じさせてくれる不思議な芝居です。
素晴らしい役者たちです。母親役の高秀喜、父親役の申哲振の二人の存在感には圧倒されます。
父親役の申哲振が、三女の結婚相手の日本人に自らの歴史を語る中で「働いて、働いて、働いて」と抑揚なく淡々と何度も繰り返したセリフは、歩んできた人生の重みそのもでした。
最後の場面で、亡くなった長男時生が、トタン屋根の上に登って旅立っていく家族を見送る場面、時生が大好きだった家族やこの街を思うセリフと散る桜の花びら。久しぶりに観た美しい舞台景色でした。
この年になるとどうも涙脆くなって恥ずかしいのですが、この場面泣いちゃいました。
2月20日(日)が東京公演千秋楽。その後、韓国、兵庫、北九州と巡演する予定ですが、もう一回この家族に会いたいそんな思いになる芝居です。
(実は、開演3時間前からキャンセル待ちして観ました。執念です)
新国立劇場のHP
ソウル公演はこちら
兵庫公演はこちら
北九州公演はこちら
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2011年02月17日

「2月17日の月」

明日は満月。
雨が降り出す前、雲がかかってきました。
何だか、春が近づいてきたような気分です。
先週、一週間、家の中でじっとしていたので、ついにネタ切れです。
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jnks1951 at 23:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2011年02月16日

今日のCD 「the party ain't over / Wanda Jackson」

先週、家の中でじっとして聴いていたCDです。
Jack Whiteの発掘シリーズです。
Wanda JacksonのオフィシャルHP

Wanda Jackson "Thunder On The Mountain"
アップロード者 Warner-Music. - 音楽動画をHD画質でもっと見る!

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2011年02月15日

今日のCD 「BANK PLACE LOCOMOTIVE SOCIETY / TANGO IN THE ATTIC」

先週、聴いていた英国スコットランドのインディー・ロック・バンド。
TANGO IN THE ATTICのMYSPACE.COM


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2011年02月14日

今日のCD 「TAKE CARE, TAKE FLIGHT / KOWALSKI」

先週、家の中に籠って聴いていた北アイルランド出身のバンドの日本編集盤です。
金沢のRallye Label。



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2011年02月13日

今日のCD 「TOTAL LIFE FOREVER / FOALS」

先週休暇中に聴いていたCDです。
2月15日の赤坂BLITZのほか名古屋、大阪でライブの予定もあるようです。




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2011年02月12日

『彫刻家 エル・アナツイのアフリカ』展 神奈川県立近代美術館 葉山 (葉山)

熱も下がってインフルエンザのウィルスも居なくなったようなので、リハビリを兼ねて、神奈川県立近代美術館葉山へ。
初期の木彫作品や、金属製の瓶のキャップ等を細い銅線でつなぎ合わせた巨大なタペストリーやネット状の作品が、各展示室にあふれているというような印象を受けました。
小さな金属のキャップを分解して、色分けして、小さな穴をあけて、銅線を通して結びつける気の遠くなる作業を繰り返して出来上がった作品、どれも巨大で圧倒させられます。
ただの瓶のキャップだけで出来たとは思えない色の濃淡やグラデーションが見事です。
参考作品として、民族史資料が展示されていますが、アジンクラ、ケンテクロスと言われる綿布の柄、色合いが実に見事です。
展覧会: 彫刻家 エル・アナツイのアフリカ展
会場:   神奈川県立近代美術館 葉山
会期:   〜3月27日(日)月曜日休館、ただし3月21日開館、22日閉館
時間:   9時30分〜17時
神奈川県立近代美術館 葉山のHP
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2011年02月11日

庭の花 「ウメ?」

ほんと何だか分からないのが咲いているんですよね。
木の枝や幹は、どう見てもウメじゃないけど。
明日は、雪が降って少し変わった景色が見れればいいのですが。
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jnks1951 at 00:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 庭の花 

2011年02月10日

庭の野鳥 「カワラヒワ」

庭のエサ台にやってきたカワラヒワ。
インフルエンザ完治。喉の炎症がだけ残っています。
体温も、5度9分。ちょっと下がりすぎでは?
治ったのに安静にしていなければいけないのが辛いです。
かごの鳥です。カワラヒワが羨ましい。
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庭の花 「ツワブキ」

少し雨が降って湿度も上がって、インフルエンザも感染力が衰えていくでしょう。
本当に天の恵みですね。
ということで、活動範囲が制限されているので庭で撮影した写真で間に合わせます。
ツワブキのドライフラワー。
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2011年02月09日

庭の花 「サザンカ?」

自分の家の庭に咲いているのがなんだかよく分かっていません。
遂に、長男までインフルエンザに罹りました。
掛かりつけのお医者さんに、「しっかりうつっているね」と言われたそうです。
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2011年02月08日

庭の花 「シャクナゲのつぼみ」

庭のシャクナゲのつぼみ。あと数か月、早く暖かくならないかなあ。
インフルエンザの治療薬、効果覿面。
粉末の薬を吸入するイナビルを昨日昼前に投与したところ、今朝は体温が、6度4分まで下がりました。
一日で、2度近く下げるのですから驚きです。
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2011年02月07日

庭の花 「ツバキ」

やっぱり、インフルエンザでした。
A型です。
予防注射をしていましたが、インフルエンザのほうが強かったようです。
しばらく会社へ行けません。
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2011年02月06日

庭の花 「キクのドライフラワー」

土曜日の午後から、咳が出始めて、今日、逗葉地域医療センターへ行ってきました。
インフルエンザでは、ないということで一安心なのですが、夕方から熱が出始めました。
久しぶりの最悪の状況です。
庭の様子を見たら、カラカラ。
秋に咲いたキクが、ドライフラワーになっていました。
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jnks1951 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 庭の花 

2011年02月05日

『第14回文化庁メディア芸術祭』展 国立新美術館(六本木)

昨日、会社帰りに国立新美術館へ『第14回文化庁メディア芸術祭』を観に行きました。
アート部門、エンターテイメント部門、アニメーション部門、マンガ部門の4つの部門があり、それぞれに大賞以下の各賞が選ばれます。
数多くの作品が展示されていますが、一番気に入ったのはアート部門の優秀賞に選ばれたクワバタ リョウタの『10番目の感傷(点・線・面)』です。
小さな電球が取り付けられた模型の電車が、床に設置された線路の上をグルグル回るのですが、床に置かれたエンピツや洗濯バサミ等のどこにでもある日用雑貨の間をぬって走ると、エンピツや洗濯バサミのシルエットが、壁や天井に大きくなったり小さくなったりしながら映るというものです。
実に単純な仕掛けなのですが、日用雑貨のシルエットがこんなに魅力的なものだとは、とびっくりしました。
デジタル主流のなかで単純なアナログの世界は、ほのぼのとした温かみのある作品になっています。

会期は、2月13日まで、HPにアクセスすると、関連シンポジウムやアーティスト・トークを観ることができます。
文化庁メディア芸術祭のオフィシャルHP

この映像は、「受賞者シンポジウムアート部門1」です。
31分位経過したところから、クワバタ リョウタの作品説明を観ることができます。

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2011年02月04日

「ツルニンジンの発芽」

今年は、ツルニンジンを種から育てようとしています。
苗育用のポット5個に種を蒔いたところ、3つのポットで複数発芽しました。
室内で育てているせいかひょろひょろしています。
この状態でどのぐらいの大きさまで生育するのでしょうか。
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2011年02月03日

今日のCD 「HOLLYWOOD TOWN HALL / the JAYHAWKS」

オルタナ・カントリー・ロックの隠れた名盤と言われ続けていたthe JAYHAWKSの1992年メジャー・デビュー・アルバムです。
ようやく手に入りました。ボーナス・トラックも5曲入っていてお得です。
1992年頃のバンドって、こんな地味な感じでしたっけ?
実に渋いの一言。
派手さなし。隠れた名盤に間違いなし。
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一曲目「Waiting For The Sun」のビデオです。


同じ曲を1991年にLetterman Showで演奏した時の映像です。


2011年02月02日

今日のCD 「LIVE IN SYDNEY / TWO DOOR CINEMA CLUB」

こんなCDが出てました。(1月19日発売)
日本独自企画盤、シドニーの放送局でのスタジオライブ音源です。
2月17日からの日本公演に合わせてなんでしょう。
曲と曲の間が、ブツブツ切れるようなところがあって、臨場感あふれるライブ音源を期待すると裏切られるかもしれません。
全8曲、デビューCDになかった「COSTUME PARTY」が入っています。
そつのない演奏で、よくまとまっています。
ジャケットのバンドロゴを赤で塗り替えたのは、なんか変です。
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最近の「What You Know」のビデオはなかなか良い出来じゃないでしょうか。
イギリスでは、来週シングルカットされるようです。


2011年02月01日

葉山 上山口の自然 「梅の花」

寺前谷戸の奥の梅の木に、花が咲き始めました。
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