2012年03月

2012年03月31日

庭の花 「桃の花が咲き始めました」

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2012年03月30日

庭の花 「3月」

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2012年03月29日

JR 横須賀駅

聖ヨゼフ病院からの見舞い帰り。
20時過ぎのJR横須賀駅。
不思議なことにこの駅、2番線と3番瀬ホームがあるのに、1番線ホームが見当たりません。
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2012年03月28日

庭の花 「3月」

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2012年03月27日

庭の花 「シュンランが咲きました」

露地植えのシュンランが咲きました。
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2012年03月26日

葉山 上山口の自然 「ツクシ」

この一週間の間に出てきました。
あっと言う間ですね。
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2012年03月25日

今日の景色

横須賀の聖ヨゼフ病院へ見舞へ行った帰り道。
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2012年03月24日

葉山 森戸海岸の夕日 「3月24日」

今日は、中途半端な天気でした。
せっかく、やる気になって庭掃除を始めたのに、雨が降り出して中止。
最後は、気を取り直して傘を持って海岸へ。
富士山のシルエットがきれいでした。
明日は、ホタルの会の作業です。今日よりは良い天気になりそうです。
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2012年03月23日

庭の花 「3月」

メジロやヒヨドリが突っつくのが原因か咲いても花びらがすぐに傷んでしまいます。
無傷の花は、ほとんどありません。
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2012年03月22日

庭の花 「スミレ」

正確には、庭ではないのですが。
横丁の向かいの家のブロック塀の隙間にスミレが咲いていました。
「根性スミレ」と呼べそうです。
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2012年03月21日

葉山の景色 「ワカメ干し」

久しぶりに海岸に行きました。
この季節の葉山の海の風物詩、洗濯バサミのワカメ干しです。
昔は、藁縄(わらなわ)の撚りを戻した隙間にワカメの端を挟み込んでいたような記憶があります。
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2012年03月20日

葉山 上山口の自然 「寺前谷戸のウメ」

毎週、レポートしています。
寺前谷戸のウメ。良い具合に咲き始めました。
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2012年03月19日

「パーマ屋スミレ」 新国立劇場 小劇場 (初台)

2008年(2011年再演)の名作「焼肉ドラゴン」の作者兼演出家、鄭義信の最新作。
「焼肉ドラゴン」より5年ほど遡った1965年頃、九州の炭鉱町「アリラン峠」が舞台。

前回と同じように、在日コリアンの3姉妹を中心に、高度経済成長や豊かさとは無縁の人々のおかしいほど悲しい必死な生き様が描かれます。

今回は、炭塵爆発の一酸化炭素中毒で夫たちが治る見込みも希望もないCO中毒患者になってしまうという救いようのない絶望的な状況が加わり一層悲惨さが増しています。
次女須美(南果歩)と三女春美(星野園美)の夫たち、成勲(松重豊)と昌平(森下能幸)は、CO中毒患者となり、成勲の弟、英勲(石橋徹郎)は、地上の楽園でないことを薄々知りながら北朝鮮へ帰還します。三女春美は、CO中毒で苦しんでいる夫を手に掛けて、自分も警察に自首します。
病気や貧困、組合問題、会社との戦いのなかで、登場人物が一人二人と欠けてゆき、遂には、石炭産業の衰退に伴い炭鉱は閉鎖。
須美と夫の成勲の二人だけが町に残ります。

姉の初美(根岸季衣)家族が去った後、須美が成勲の髭をあたるラストのシーン。今までの怒鳴りあい、殴り合い、愛憎がぶつかりあってきた時間がウソのように、一瞬の平和が二人に訪れます。
雪が降り始め、この芝居の案内人である成人となった甥の大吉(酒向芳)が、二人の上にそっと傘を差し掛け、舞台一面に広がった白い雪が緞帳となって幕が下ります。
ようやくここで救われたような、すべてが昇華された瞬間の美しさを観るだけでもこの芝居を観る価値がありました。
「焼肉ドラゴン」で死んでしまった息子の時生が、トタン屋根の上から集落を後にする両親の後ろ姿に手を振る場面に散る桜の花びらに勝るとも劣らない美しさです。

この作品でも、鄭義信は、一番大事なメッセージをアボジ(父親)である洪吉(青山達三)に託していたと思います。ごろごろ寝てばかりいて、「万歳」と言う以外無口で何もしていないようなアボジも、常に家族の精神的なよりどころでありすべての規範であったと思います。三女春美が、警察へ自首する場面で、洪吉は春美に「だから生きろ(こういうセリフだったと記憶しています。若干曖昧)」と言います。
何故とかどうしてとか面倒な説明はなく問答無用に「生きろ」です。その言葉の重み深さは、洪吉にしか発することのできないメッセージだったと感じました。

新国立劇場 小劇場 3月25日まで。(キャンセル待ちで並べば、まだ観るチャンスはあるかもしれません)

ぜひとも、再演を期待します。

ロビーに展示してあった舞台セットのミニチュア
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jnks1951 at 21:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画・演劇 

2012年03月18日

葉山 上山口の自然 「シュレーゲルアオガエル」

寺前谷戸で臨時作業を行っていたら、シュレーゲルアオガエルが出てきました。
今年、最初のシュレーゲルアオガエルです。
まだ、3センチぐらいの小さなカエルです。写真を撮ろうと、逃げないようにはめていた軍手の中に入れておいたら、いつの間にか軍手の指の中に頭から入っていて、引っ張り出すのに一苦労。
また、冬眠するつもりだったのかもしれません。
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2012年03月17日

葉山 上山口の自然 「ニワトコ+アケビ」

新芽です。
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2012年03月16日

葉山 上山口の自然 「ヤブツバキ」

咲き終わって地面に落ちたヤブツバキの花。
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2012年03月15日

葉山の自然 「トウキョウサンショウウオの産卵」

(気持ちが悪いと思われた方がいたら申し訳ありません)

今年もトウキョウサンショウウオの産卵を確認しました。
トウキョウサンショウウオも産卵する場所を見つけるのに苦労しているようです。
「こんなところで!!」と言うようなところに産卵していました。
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「 『つくることが生きること』東日本大震災復興支援プロジェクト展」 3331 Arts Chiyoda メイン・ギャラリー (秋葉原)

会社帰りに、神田まで歩く途中で、秋葉原にある3331 Arts Chiyodaに立ち寄って、『つくることが生きること』東日本大震災復興支援プロジェクト展を観てきました。
純粋アート作品だけを展示した展覧会ではなく、震災からの復興に携わってきた様々な団体・個人の活動と、これからの取り組みを紹介するものです。
アート作品では、映画(チャーリーとチョコレート・ファクトリー)のエンドロールに、原発に多少なりとも関わった人々の名前を載せた椿昇の映像作品や、写真家、畠山直哉の「気仙川2002−2010」と題されたスライドショーが印象的でした。
特に、畠山が撮影した震災前の穏やかな気仙川の景色・平和な住民の暮らしの様子は、震災による被災状況の映像よりも多くのことを語っているようです。
色々な復興支援活動が紹介されています。何かやってみたい人には、良い機会になるかもしれません。
会場では、大震災1年目に、河北新報はじめ東北地方紙4紙が共同で制作した大震災1周年の合同紙を配布していました。
日程: 2012年03月11日(日)〜2012年03月25日(日)
時間: 12:00-19:00
備考: 最終入場30分前
休み: 会期中無休
料金: 無料
会場: 3331 Arts Chiyoda 1F メインギャラリー  
住所:   〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
アクセス: 東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分
       東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分
       都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分
       JR御徒町駅南口より徒歩7分
       JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分
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2012年03月14日

葉山 上山口の自然 「梅の花」

前回、掲示してから1週間。
一分咲きになりました。
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2012年03月13日

庭の花 「3月」

毎年、代わり映えしませんが、ようやく庭に花が咲き始めました。
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2012年03月12日

葉山 上山口の自然 「タヌキ」

アライグマ捕獲用のおりに、キャラメルコーンが好きなタヌキが誤ってかかってしまいました。
さほど大きなタヌキではありませんが、カイセンにも罹っていない毛並もふさふさとした綺麗なタヌキでした。
獰猛なアライグマに比べて、タヌキの方が実におとなしいですね。
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田んぼの畦におりを置いて、写真を撮ってみました。おりがない状態を想像してみると、タヌキがこの風景にぴったりはまる様な感じがしませんか。
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カイセンにも罹っていないので、その場で放してやりました。脱兎のごとく山の奥の方に飛び込んでいくところです。
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2012年03月11日

「松井 冬子展 ― 世界中の子と友達になれる」 横浜美術館 (横浜みなとみらい)

昨日、横浜美術館へ。
松井冬子が初めて手掛けた映像作品が、3月2日から横浜美術館の一階のギャラリーで公開されているので観に行ってきました。
「REGENERATION OF A BREACHED THOUGHT《侵入された思考の再生》」と題された作品。
松井冬子の作品のしばしば登場する真っ白なボルゾイと松井自身の映像と、真っ白な水滴とがシンクロし合う上演時間3分間の映像作品です。
当日(3月10日)は、本人のあいさつとサイン会という企画があって横浜美術館に入ると、この美術館で今まで見たことのないような人ごみ。 
ちょうど、本人が挨拶をするところでした。下の写真の中央、小さく写っている赤い服の人物が本人。
遂に現代アートのスターが登場したという印象を持ちました。
彼女のようなスターが存在することは、決して悪いことではないと思います。
ただ、彼女が持っているイメージをどのように維持・発展させていくか大変な課題だなと思いました。

展覧会は、3月18日(日)まで。

(写真がうまく撮れていませんので、最少サイズにしています。クリックしても大きくなりません)
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2012年03月10日

葉山 上山口の自然 「フキノトウ」

あっと言う間に大きくなってしまって、これは「とうが立った」フキノトウです。
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2012年03月09日

庭の花 「サンゴジュの新芽」

寒い寒いと言っても、木々はちゃんと時期なると芽を出すから不思議なものです。
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2012年03月08日

『望郷 TOKIORE(I)MIX / 山口 晃展』 メゾンエルメス 8階フォーラム(銀座)

山口晃の過去の作品を下地に再構成された3作品が展示されています。
細密に描きこまれた都市の俯瞰図やバイク馬登場する絵馬図や電信柱シリーズが姿を変えて登場します。
照明を落としたギャラリーに並んだ真っ黒な電柱に、大昔、各駅にあったようなチョークで書ける伝言板がくくりつけられ、斜めに傾いた部屋には3月のカレンダーが吊るされています。
何か見世物小屋の風情でもあり、博物館のジオラマか、あるいは過去の記憶なのか、未来の景色なのか。
すべてが、一年前の大震災の記憶に結びついてつながって行きます。
いつもなら感じられる山口晃流の軽妙洒脱なスタイルは、今回封印したようにも思えました。

「望郷―TOKIORE(I)MIX」 山口 晃展
TOKIORE(I)MIX by YAMAGUCHI Akira
会期: 2012年2月11日(土・祝)〜5月13日(日)
月〜土曜11:00〜20:00 (最終入場19:30) 日曜 11:00〜19:00(最終入場18:30)
会期中無休 入場無料
会場: メゾンエルメス8階フォーラム(中央区銀座5-4-1 TEL: 03-3569-3300)
主催: エルメス財団

よく見ると「REMIX」の「E」の文字に「I」が重なっています。
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2012年03月07日

今週のCD 「21 / ADELE」

グラミー賞、6部門受賞。
歳で判断しちゃいけませんが、23歳、凄いと思います。
誰でも知っているADELEなので、別にここに載せる必要もないのですが、いつもマイナーCDばかりで変わり者だと思われているようなので、押さえるところはちゃんと押さえて聴いています。


昨年、ロンドンのRoyal Albert Hallで行われたライブ映像。


こちらは、DVDの予告編。


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2012年03月06日

「3月6日の月」

月齢13日。満月まであと2日。
雨もあがって、寒さもどこかへ引っ込んで、なんだかぬるい夜です。
まだ、本格的な春の夜ではないですが、はやいとこ春になってほしいですね。
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jnks1951 at 23:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2012年03月05日

葉山 上山口の自然 「梅の花」

寺前谷戸復元プロジェクトの対象地域の一番上の面にある梅の木。
ようやくつぼみも膨らんで、一輪だけ花が咲きました。去年と比べて1か月以上遅れています。
手入れも何もしていませんが、つぼみは沢山ついています。
(去年、絡まっていたツタ類を切りました)
3月25日の定例作業のころには、満開に近くなるかもしれません。
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2012年03月04日

葉山ホタルの会 「上山口寺前谷戸復元プロジェクト 臨時フィールド作業」

とんでもなく寒い一日でした。
今日は4名参加して臨時のフィールド作業を行いました。
以前の写真と比較してみてもどこがどう変わったのかよく分からないと思いますが、真ん中に積みあがったメダケの山が、作業の証拠です。
もう一回、作業をすれば斜面の際まで刈り払い出来そうです。
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jnks1951 at 18:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山 ホタルの会 

2012年03月03日

今週のCD 「The Monkees / The Monkees」

先週、66歳で亡くなったThe MonkeesのDavy Jonesに哀悼の意を表して、The Monkeesの1966年のデビューアルバムをご紹介。
これは、何の説明もいらないでしょう。
永遠の名曲「Daydream Believer」は、まだ入っていませんが、「Last Train To Clarksville」、「(Theme From)The Monkees」、「Tomorrow's Gonna Be Another Day」そして、「I Wanna Be Free」が入っています。
Davyがソロで歌った曲の中のベストが「I Wanna Be Free」。
その「I Wanna Be Free」が挿入されたテレビの映像がこちらです。記憶があるという方も多いかもしれません。


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jnks1951 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽 米国 ロック 

2012年03月02日

庭の花 「クリスマスローズ」

白いクリスマスローズが咲き始めました。
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jnks1951 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 庭の花 

2012年03月01日

『イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに』 森美術館(六本木)

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オープニング日を間違えて六本木まで行ってしまった『イ・ブル展』、行ってきました。
韓国を代表する現代アーティストであるイ・ブルの20年の歴史を、「つかの間の存在」、「人間を越えて」、「ユートピアと幻想風景」、「私からあなたへ、私たちだけに」の4つのカテゴリーに分類して展示しています。
特に印象深かったのは、「ユートピアと幻想風景」で展示されている軍事独裁政権を樹立したパク・チョンヒ大統領が氷漬けになっている「雪解け(高木正雄)」や、北朝鮮にある霊山「白頭山」のカルデラ湖を模した「天と地」といった作品です。政治的な題材ですが、政治的な主張より深いメッセージが込められているようです。
最後の六本木の街が見渡せる部屋に展示された最新作「秘密を共有するもの」は、キラキラ輝くアクリル板・プラスティック片や大小のビーズを組み合わせた犬のオブジェです。ソウル近郊の高台にある作者の家で、飼っていた犬が食べたものを嘔吐していた姿と自分が犬と共有してきた記憶を重ねあわせ、展覧会のタイトルとなった「私からあなたへ、私たちだけに」へとつながり広がって行くようです。
東京の街並みを借景に展示された「秘密を共有するもの」は、夜東京の夜景を背景にすると一層引き立ちます。

森美術館のHP
同時開催のMAMプロジェクトでは、シンガポールの映像作家ホー・ツーニェン(何子彦)の作品が紹介されています。こちらも必見です。
『イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに』 
会期  : 〜 2012年05月27日
      但し、3月20日(火・祝)は22:00まで、
      3月24日(土)は、「六本木アートナイト 2012」開催に伴い翌朝6:00まで
時間  :10時〜22時(火曜日〜17時)
会場  :森美術館 六本木
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