2012年08月

2012年08月31日

「大地の芸術祭」鑑賞ツアー四日目「中里+松之山+松代地区」

中里地区から十日町市西部地域(松之山、松代)を回りました。
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「ブランコの家」マーリア・ヴィルッカラ(2階)
金色にコーティングされた雪靴がミシンを踏む。踏んでいるのは、かつてこの家に住んでいた姉妹なのかもしれません。
下の左上角の写真も、「ブランコの家」です。昔、雪に閉ざされていた季節、父が姉妹のために家の梁に吊るしてくれたブランコで遊んだ思い出が作品のモチーフになっています。
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左上角から1、2、3、4、5、、、、の順に番号をふっています。
1.「ブランコの家」マーリア・ヴィルッカラ(1階)
2.「BankArt妻有」みかんぐみ+BankArt1929+その他50作家(丸山純子)
3.「静寂あるいは喧噪のなかで」クロード・レヴェック
4〜9.「里山アート動物園」

  23人のアーティストの作品が、農舞台の内外に展示されています。
  「蟻」時森千夏、「ウサギ」田中望、「3匹の仔犬」川崎みなみ、「ピンクウサギとアルマジロ」篠原奈美子、
  「ヒツジ」稲葉友宏。
  一番のお気に入りは、FRPで作ったピンクウサギ、ピンクの毛が以前より増えたような気がします。
10.「水神」高橋士郎
  キョロロのオレンジ色の巨大なフンコロガシと同じ作者。
11.「Flowers(2012)「We are here!」」礒真理子
12.礒真理子の作品が置かれた神社の脇にある鏡ヶ池の萩の花。


2012年08月30日

「大地の芸術祭」鑑賞ツアー三日目「十日町南部+中里地区+津南町」

十日町南部と芸術祭の開催エリアの南限、中里地区と津南町を回りました。
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「たくさんの失われた窓のために」内海昭子
大地の芸術祭のシンボル的な存在。日差しの強さですべてのものが白っぽく見えます。
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左上角から1、2、3、4、5、、、、の順に番号をふっています。
1.「はさベッド」小川次郎/日本工業大学小川研究室
  本当は、休耕田に水を引いて水が張られた状態になってると思っていたら、一面ソバ畑。
  ちょうど花が咲いて、一味違う趣があって良いかもしれません。
2.「かかしコンクール」応募作品
3.「出逢い DEAI」Bubb & Gravityfree with KEEN
4、5.「再構築」行武治美
6.「見えない村を目印にして」本間純
7.「水から誕生した心の杖」河口龍夫
8.「未来への航海」河口龍夫
9.「船の家」アトリエ・ワン+東京工業大学塚本研究室

  河口龍夫の2作品を収蔵する建物。
10.「LIKE SWIMMING」白羽毛集落の子どもたち+青木野枝
11.「龍の尾」イ・ソンテク
12.真夏の越後田沢駅です。


2012年08月29日

「大地の芸術祭」鑑賞ツアー二日目「川西地区+十日町北東部」続き

旧飛渡第二小学校よりも奥に入ったところにある京都精華大学が旧枯木又分校で行っている枯木又プロジェクトまで行ってみました。芸術祭開催エリアの一番東にある作品群です。
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「Snow Room」小松俊宏
雪解け水を入れたキャニスターを分校の講堂に積み上げました。よく見ると、雪解け水だけではなくて混じっていた落ち葉なども入っています。
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左から1、2、3の順に番号をふっています。
1.「静かに目をむけた」中島伽那子
  校舎の2階の床一面に墨汁を満たしたプールを作って、教室のから見える空や雲、山の景色を映しています。
2.「キセイ・樹」今村源
  校庭に残された大木のまわりもをジャングルジムが囲んでいます。
3.「大地の記憶」内田晴之
  校庭に丸い畦を作って水を張った。分校の小さな校舎が水面に映っています。

「大地の芸術祭」鑑賞ツアー二日目「川西地区+十日町北東部」

前回までなかなか足を延ばせなかった地域を中心に作品鑑賞。

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「Kakashi(案山子)」ジルヴィナス・ケンピナス
農業用の鳥追いテープと雪道の路肩注意表示のポールで出来た作品。風でテープがキラキラと光ります。
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左上角から1、2、3、4、5、、、、の順に番号をふっています。
1.「Kakashi(案山子)」ジルヴィナス・ケンピナス
2.「光の館」ジェームス・タレル

  天井が開いて空が見えたところ。説明がないと何の写真だか分かりません。
3.「レイチェル・カーソンに捧ぐ―4つの小さな物語」藤原吉志子
4.「大地の記憶―かざぐるまの道B「water site」」Seihan+アートネットかわにし
5.「ベリー・スプーン」トゥー・ザ・ウッズ
6.「越後妻有レインボーハット2012」関口恒男
7.「下条茅葺きの塔」みかんぐみ+神奈川大学曽我部研究室
8.「土壌モノリス―日本の土・1万年のプロフィール」(Soil Museum もぐらの館)
9.「ブラック・ボックス」内田鋼一(Soil Museum もぐらの館)
10、11.「大竜宮城」開発好明
12.飛渡第二小学校は、平成17年に閉校(前年の新潟中越地震で損壊)しました。


2012年08月28日

「大地の芸術祭」鑑賞ツアー一日目「十日町中心部」

初日は、歩いて回れる十日町中心部からスタート。
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「山ノウチ」杉浦久子+杉浦友哉+昭和女子大学杉浦ゼミ
毎回、雪をイメージした白い素材を使って作品を展開する杉浦ゼミ。今回は白くペイントした竹を折り曲げてこんな構造物でつくりあげました。
会場となった山の上の神社まで坂道を登ると汗が滝のように流れて、真夏の越後に来ていることを実感しました。(半分、9月にすれば良かったとの後悔も)



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左上角から1、2、3、4、5、、、、の順に番号をふっています。
1.「Growing Memories」上西エリカ
2.「Rolling Cylinder,2012」カールステン・ヘラー
3.「アンギン葉 十日町文様展」眞田岳彦

  十日町市博物館で展示。素材となった伝統の「編布(アンギン)」の製造工程も展示されていて勉強になります。
  国宝の「火焔型土器」も展示されていている十日町市博物館、内容も充実した良い博物館です。
4.「ゴースト・サテライト」ゲルダ・シュタイナー&ヨルク・レンツリンガー
5.「絶対交換会」中村未歩

  理由を説明しろと言われても困るのですが、こういう作品が好きですね。猛暑のなかご苦労様です。
6.「影祭−夏祭り万華鏡、真夏の行進−」原倫太郎+原游
7.「新・北越奇談〜神話の再生〜」石原延啓

  ご存知の方はご存知でしょうが、作者はあの石原慎太郎東京都知事の四男。
  「七光り」じゃありません。
8.「思い出の庭 T+S+U+M+A+R+I」武藤亜希子
9.十日町は、着物の町です。


2012年08月27日

越後妻有アートトリエンナーレ2012

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2009年の大地の芸術祭で発表された作品。前回、観そこなった作品です。
毛糸が張り巡らされ、まるで神経シナプスのように見えます。
塩田千春「家の記憶」。 

2012年08月26日

越後妻有アートトリエンナーレ2012

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松之山・キョロロに展示された巨大なピンクのフンコロガシ、他にカブトムシもいます。圧倒される大きさです。
高橋士郎の作品。


2012年08月25日

越後妻有アートトリエンナーレ2012

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テスト・サンプル02「記憶 REVERSIBLE」〜野狐絶逢怒(ノクターン)〜
中里にある旧清津峡小学校で行われたサンプル/松井周の演劇公演。
体育館での公演が終わって、雨上がりの校庭に出ると各教室で行われている最後のパフォーマンスのシルエットが浮かび上がっていました。

2012年08月24日

越後妻有アートトリエンナーレ2012

今日も、暑かった。
今まで行ったことのなかった川西エリアへ。
芸術祭の看板作品、ジェームス・タレルの光の館です。
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2012年08月23日

越後妻有アートトリエンナーレ2012

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今回の芸術祭のシンボルとなるボルタンスキーの作品。



2012年08月22日

逗子海岸の夕日

用があって逗子海岸の近くまで来たので、海岸で夕日を撮りました。
綺麗な三日月が出ていました。
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2012年08月21日

庭の花 「サンジャクバーベナ」

サンジャクバーベナ、葉っぱらしい葉もなく、茎の先に薄紫の小さな花が付いただけの花ですが、蝶にとっては大変なごちそうのようで、あらゆる種類の蝶が寄って来ます。
最初苗を買って植えたのが、こぼれ落ちた種で毎年ドンドン広がって増え続けています。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 庭の花 

2012年08月20日

葉山 森戸海岸の夕日

久しぶりに海岸へ行きました。
日が陰ってきて海風が涼しく感じられるようになると、夏も終わりに近づいたことを実感しますね。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 葉山の海 

2012年08月19日

今週のCD 「That's Why God Made The Radio / The Beach Boys」

タイムリーなCDを取り上げてみました。
デビュー50周年、23年ぶりの新作CDを今年発表して、16日には、幕張QVCマリンフィールドで来日公演が行われたばかりです。
ビーチボーイズのスタイルは不滅です。




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2012年08月18日

「真夏の夜の動物園(続き)」 上野動物園 (上野)

沢山撮ったけど、結局、ちゃんと撮れてないですね。
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2012年08月17日

「真夏の夜の動物園」 上野動物園 (上野)

前から行ってみたかった夏恒例のイベント、初めて行ってきました。それもギリギリ最終日。
確かに、暑いとはいえ昼間に比べれば天国、動物も過ごしやすいし動きが活発なのかもしれません。
あまり広くないとは言っても、かなりクネクネした観察路を、あれもこれもと行ったり来たりしているとさすがに疲れました。汗だく、熱中症寸前です。
でも、パンダもシロクマもカバも押さえるべきところはちゃんと観ることが出来て大満足。
しかし、動物園へ行くとなんで意味もなく沢山写真を撮ってしまうのでしょうか。
(次回、何枚か良さそうなのを選んで掲示します)
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東園から西園へ渡る陸橋から見た夕焼けが綺麗でした。が、暑い。
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2012年08月16日

「8月15日」

夕方5時半。
都心の暑さは、尋常じゃありません。
雲の隙間から差す西日が痛いです。
今年は、サマー・ソニックを観にいくのを止めました。今年の暑さでは、無理です。
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2012年08月15日

庭の花 「甘夏」

花じゃありませんが、去年は1個しか生りませんでしたが、今年はまあまあ。
先日の台風の塩害で、西側(海側)は全滅ですが、他は順調に大きくなってきました。
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2012年08月14日

庭の虫 「アブラゼミ」

甘夏の葉に向かい合ってぶら下がったアブラゼミの抜け殻。
最近、セミの数が減ってきたのが、セミの鳴き声がうるさいと感じるようなことがなくなってきました。
一方、西の方からクマゼミが進出してきたようで、「シェーシェー」というクマゼミの鳴き声をよく聞くようになりました。
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甘夏の葉に一か所だけ足を引っ掛けているように見えますが、裏側はこんな感じです。
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2012年08月13日

庭の虫 「ツマグロヒョウモン」

庭に咲いているスミレの葉がツマグロヒョウモンの幼虫に食べられて、次々と丸坊主になって行きます。
一株のスミレを食べつくすと、数メートル離れたスミレに這って移動します。
ツマグロヒョウモンにとってはかなりの距離ですが、どうやって隣のスミレの場所を探せるのか不思議です。
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2012年08月12日

葉山ホタルの会 「寺前谷戸復元プロジェクト 真夏の田んぼ」

プロジェクト面の2つの田んぼの黒米・緑米がずいぶんとしっかり大きくなってきました。
ただ、水の流入がほとんどなくなり、昨年同様干からびた状態になりつつあります。
水の確保が最大の課題です。
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jnks1951 at 16:57|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 葉山 ホタルの会 

2012年08月11日

葉山ホタルの会 「下山川+寺前谷戸生き物観察会」 

湿地や川に生息する生物の観察会を、一般公開して行いました。
寺前谷戸の湿地は、このところの晴天ですっかり干上がり、湿地の生き物の観察ができませんでした。
(次回は、もっと湿地が維持できている時期に開催したいですね)
下山川では、オイカワやヨシノボリ、ヘビトンボの幼虫などを観察できました。
アユが遡上しているところも観ることが出来ました。
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2012年08月10日

「有賀慎吾 個展『Slime mold Process』」 island Medium 3331 Arts Chiyoda  (秋葉原)

現在、「3331 Arts Chiyoda」で開催されている様々な展覧会や個展のなかで気になるのは、有賀慎吾の個展「Slime mold Process」です。
黒いマスクを被って「黒と黄色」のルービック・キューブをする男や、背中に針を刺して膿を延々と絞り出す映像とか。
暴力性とか猥雑さとかタブーとかのぎりぎりのところで、観客を挑発しているように思えます。

他には、Gallery Jinで開催されている「New Artists 2012」に登場した堀田彩乃。

(有賀慎吾のインスタレーション作品の画像を載せようと思ったのですが、ただの薄暗い部屋になってしまって、伝わらない部分が多いので止めました。代わりに、 3331 Arts Chiyodaの外壁を伝う日比野克彦の「明後日朝顔」プロジェクトの写真にしました)
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2012年08月09日

庭の花 「???」

これ、何の花でしょうか?
今まで、咲いているのを見たことがありませんでした。
花が細くてピントが合わないのですが、葉と花はこんな感じです。
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2012年08月08日

今週のCD 「STRANGELAND / KEANE」

英国のギターパートのいない4人編成のロックバンドです。
今年発表した4枚目のアルバム。4作品とも英国のチャート1位を獲得しています。イギリス人の琴線に触れる要素があると思います。
一度聴いたら忘れない独特のKEANE節が印象的です。
9月、来日公演も決まったようです。26日、SHIBUYA-AX。
プロモーションビデオ、かなり力が入っているようなのですが、それぞれちょっと演出過剰じゃないでしょうか。
一番良いのは、3本目のライブ映像、40分ほどの長編です。
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2012年08月07日

葉山 二子山山系の自然 「カタツムリ」

カタツムリ、色々な種類があると思いますが、同定する技能も知識もありません。
とりあえずカタツムリを見ながら、しばし休憩時間です。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 身近な動物、昆虫など 

2012年08月06日

二子山山系自然保護協議会 「自然環境調査研修」

昨日、二子山山系自然保護協議会が中心となって整備した新道、展望広場(葉山 仙元山ハイキングコース近く)で自然環境調査研修を実施しました。
展望広場からの眺望は、暑さを忘れさせてくれるほどの素晴らしさです。
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2012年08月05日

「ギボウシ(ホスタ)の栽培 第三十七回」

ちょっと、手を抜いて放っておいたら、ギボウシの葉が日焼けしてしまいました。
慌てて寒冷紗で覆いました。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ギボウシ(ホスタ)の栽培 

2012年08月04日

『「具体」−ニッポンの前衛 18年の軌跡  GUTAI: The Spirit of an Era』展 国立新美術館(六本木) 

時代のパワーを感じます。50年代から60年代にかけて、無我夢中で今までにないものを作り出してきた力は凄いですね。決して古くない新鮮さを感じます。
今のようにデジタルでスマートにと言うのとは無縁の、生身の人間が作り出すアナログの世界。
アーティストじゃない前衛芸術家っていう肩書がピッタリのする時代。

『「具体」−ニッポンの前衛 18年の軌跡  GUTAI: The Spirit of an Era』展
会期   〜9月10日(月)(毎週火曜日休館)
時間   10時〜18時(金曜日は20時まで)
会場   国立新美術館(六本木)

会場の外に展示された元永定正の「作品(水)」
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会場入り口は、村上三郎の作品を再現した破られた紙の壁から入ります。
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2012年08月03日

庭の花 「セッコク」

柿の木についたセッコクです。今年は、花が少ないような気がします。
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2012年08月02日

庭の花 「オニユリ」

園芸種だとばかり思っていました。
いつの間にか増えていました。この写真には写っていませんが、茎のところどころに「むかご」ができています。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 庭の花 

2012年08月01日

葉山 上山口の自然 「ノコギリカミキリ」

葉山ホタルの会、観察打ち上げ会場にて。
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全体は、こんな感じ。逃げないように指で足を押さえてます。きたない指ですみません。
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jnks1951 at 00:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 昆虫 甲虫の仲間