2019年02月

2019年02月28日

「ナショナル ギャラリー ・ナショナル シアター」 ロンドン 

朝一番で、ナショナル ギャラリーへ。
今日も快晴で信じられないような暑さです。
時間がいくらあっても足りません。
展示室を見回して、気になった作品を1つだけ観て、次の展示室へ。
そのうち足が棒になって、休憩。
その後、ナショナル シアターへ。
ソンドハイムの「フォーリーズ」。
昨年のプロダクションの再演です。
日本で昨年観たナショナル・シアター・ライブの映画とは、一部キャストも、
代って良くなったように思えます。
ドラマチックな筋書きはありませんが、ソンドハイムの楽曲が魅力的。
セットも衣装も素晴らしい最高のミュージカルに仕上がっていました。
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2019年02月27日

「Les Miserables」 Queen's Theatre, West End

定番のこれからスタート。
30年振りの「Les Miserables」
三階席最前列からの眺めも捨てがたいものがあります。
40年近くロングランをのが良く分かります。
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jnks1951 at 17:23|Permalink 映画・演劇 

大英博物館

昨日からロンドンに来ています。
今朝は、大英博物館へ。
今日は、観光客よりも、幼稚園から小学生低学年ぐらいの子供たちが、主力です。
全員、揃いのビブス来て走り回っていました。勉強の後は、正面の階段のところで昼食。
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2019年02月14日

葉山 大沢谷の自然 「タチツボスミレ」

大沢谷で一番日当たりの良いところで、咲き始めました。
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jnks1951 at 18:18|Permalink 身近な植物 

2019年02月10日

「立木に黄色いペンキで案内標識が書かれました」

 葉山町の仙元山ハイキングコースの途中、通称南尾根の分岐付近に写真のような標識が最近書かれました。
ハイキングコース脇の立木に黄色いペンキで、南尾根への分岐を注意喚起するものです。周辺に同じような手書き道案内と思われるものがいくつか確認され、同時期に同一人物によるものだと思われます。あくまでも善意で、道に迷う人が少なくなるようにとの思いで書かれたのだと思いますが、立木に大きく黄色で表示をしなければならないほど危険な場所なのでしょうか。
手書きで黄色で大きく書かれた標識は、周囲の景観とは不釣合いであり、せっかくのハイキングコースの雰囲気を台無しにしているように感じられ非常に残念です。
二子山山系内で道迷いが多く発生していることは、我々も認識していますが、美観を損ねてまでこのような表示をする必要性があるとは思えません。もし、このような標識の設置が必要だと感じられるのであれば、みんなで相談して、知恵を出し合っていきませんか。自分たちが活動するフィールドの自然環境や景観を守っていくのは、利用する我々一人一人の責任だと思います。
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2019年02月04日

「せっかく咲いていた水仙がなくなりました!」

画面中央、少し左上に丸い黒い部分があります。
地面を丸く掘った跡です。
数日前まで、水仙が咲いていました。
ごく普通の日本水仙です。
今までずっと藪の中で誰にも気付かれずに咲いていたのが、イノシシ対策のヤブ刈りを行ったおかげで、目につくようになっていました。
大沢谷で、ヤブ刈りの跡に咲いていた水仙は、この一株だけでした。
珍しくもないどこにでも咲いているような水仙を、わざわざ掘り起こして、持ち去って何の意味があるのでしょうか。
持ち去った方に、ぜひ聞いてみたいです。
花だけ切って、球根は残してくれたらなあ。
怒りを通り越して、悲しくなりました。
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2019年02月02日

葉山 大沢谷の自然 「スイセン」

大沢谷のヤブ刈りしたところに、残っていたスイセンが一株、咲き始めました。
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jnks1951 at 17:25|PermalinkComments(0) 身近な植物