2012年09月02日

「越後妻有アートトリエンナーレ2012」のまとめ

大地の芸術祭で撮影した写真を整理しました。(残り物の写真です)
今回は、5日間滞在しましたが、廻りきれなかった場所がいくつも残りました。
次回のお楽しみでとっておきましょう。
とにかく760平方劼蓮広い。
作品を回るために田んぼや山道を移動する時間の方が作品鑑賞時間より絶対に長いですが、作品以外にも色々な発見や経験が出来き、自然や景色を満喫できるのも楽しみの一つ。
ブヨに刺されるのはあたりまえですが、ハチに刺されて痛さに七転八倒、三浦半島では見たことのなかったミヤマアカネ(トンボ)を見つけたり、最近見かけることのないマクワウリを食べて(素朴な味でした)、シネマ・パラダイスで、現代アートのコレクターの記録映画「ハーブ&ドロシー」を観ることもできました。
圧巻は、十日町市立博物館で観た本物の国宝「火焔型土器」の本物。博物館自体も充実していますが、これは必見です。
でもやっぱり最後は、棚田です。
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