音楽 UK・アイルランド ロック・ポップ

2013年06月10日

今日のCD 「IN LOVE / PEACE」

英国、バーミンガム出身のインディー・ロック・バンド。
今年3月にメジャー・デビュー。
キャッチーなサウンド、ポップな感じ、ちょっと甘めですが良いんじゃないですか。

今年のサマソニ、日曜日のソニック・ステージに登場します。

peaceinlove



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2013年04月19日

今日のCD 「Arc / Everything Everything」

英国、マンチェスター出身の4人編成のバンド。エレクトロポップなサウンドとJonathan Higgsのファルセット・ボイスに特徴がある。曲も印象的なものが多く。
今年の1月にリリースされた彼らの2作目。2枚組。
everything2




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2013年04月17日

今日のCD 「180 / PALMA VIOLETS」

英国、ロンドン、ランバース出身のバンドのデビュー作。
どこか懐かしいサウンド。インディー、ガレージロックと言う表現がピッタリするバンド。
今年のサマーソニックに出演が決定しています。
180


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2013年04月11日

今週のCD 「Holy Fire / FOALS」

英国、オックスフォード出身のバンドの三作目。
前回とはずいぶんとイメージが変って、ポップな感じに仕上がっています。
(個人的には、前作の「Total Life Forever」の方が好きですね)
foals2

PVは、ちょっと過激なのが多いので注意。これは、ごく普通の感じです。


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2013年03月07日

今週のCD 「 Opposites / Biffy Clyro」

以前、サマーソニックで観たときは、上半身裸でした。確か一曲目の出だしから裸でした。
中身より見た目みたいな感じの印象しか残っていませんでしたが、今やイギリスを代表するライブバンド。
今、必見のバンドです。



biffy

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2013年02月16日

今週のCD 「WOLF'S LAW / THE JOY FORMIDABLE」

ジャケット買いです。
ニューヨーク在住のシュールレアリズムの画家Matin Wittfoothの作品。
横たわるオオカミに咲いた花とハチドリ。
バンドは、英国ノースウェールズ出身の3ピース。ギター・ボーカルのRitzy Bryanが看板。
今回のアルバム「WOLF’ LAW」、プロモーションの力の入れようが半端じゃありません。
で、中身の出来はと言うと、何曲か気に入った曲もありますが、全体的には物足りなさを感じます。
joyfor



「Wolf's Law」アルバムのタイトル曲なのですが、CDには入っていません。



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2013年01月08日

今週のCD 「TOUGH LOVE / PULLED APART BY HORSES」

聴き終わって、「ああ、うるさい!」と気持ちよく言わせてくれる爽快感があります。
時にはこういう音楽も聴きます。
pulledapart



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2013年01月05日

今週のCD 「JAKE BUGG / JAKE BUGG」

英国、ノッティンガム出身の今年19歳になるシンガー・ソング・ライター。

昨年秋に発表されたデビュー・アルバムです。
曲それぞれ、カントリー、ブルース、フォーク、ポップス。様々なジャンルの音楽の影響を受けていますが、中では「Two Fingers」が一番。
CDジャケットの写真に写った面構えからして良いですね。
ちょっと悪そうで陰のある表情、19歳とは思えません。
いずれにしても間違えなく恐るべき才能を持ったとんでもない新人の登場です。

(このPVで、タバコを吸っている場面がありますが、英国では喫煙年齢18歳以上なのでOKです)


jake bugg

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2012年12月30日

今週のCD+DVD 「LIVE 2012 / COLDPLAY」

COLDPLAYの2012年ツアーから選んで編集したライブ映像。一つのライブをセットリスト順に記録したものとはだいぶ違います。
映像作品としてとらえれば、ベタでずっと記録したものよりこちらの方が何か伝わってくる感じがして良いですね。
大掃除も片付けも何もしていないでいるのが見つからないように、じっと部屋に籠って観ています。
さすが!やっぱり、良いですね。


coldplaylive2012

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2012年12月27日

今週のCD 「PARKLIVE / BLUR」

今年は、ライブを収録した映像や音源で気になる作品が沢山ありました。
これもその一つ、ロンドン・オリンピック開催に合わせて、Blurが8月12日にHyde Parkで行ったライブ。
オリンピック、BLUR、Hyde Parkと三拍子そろって、全20数曲、最初から最後までl観客がsing alongする声が入った大盛り上がりなアルバムです。
blur

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2012年11月28日

今週のCD 「THE 2ND LAW / MUSE」

久しぶりのCDご紹介。英国を代表するロックバンド。
たった3人で創り出す世界の大きさに圧倒されます。


muse2

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2012年10月26日

今週のCD 「Come of Age / The Vaccines」

イギリス、ロンドン出身のインディー・バンド、「The Vaccines」の2作目。
どの曲もはずれがない良くまとまったアルバムです。
何か懐かしさを感じさせるメロディーで、心地いいですね。

このPVに登場する女性は、小説家のHemingwayのひ孫、女優のMariel Hemingwayの娘です。



このジャケット写真に写っているのは、バンドのメンバーではありません。
vaccines

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2012年10月19日

今週のCD 「Rooms Filled With Light / Fanfarlo」

柴田敏雄の写真が、そのままドカンとジャケットになったイギリスのインディー・フォーク・バンドFanfarloの2作目。
一作目のジャケットも印象的でしたが、何故、柴田敏雄の鉄橋の写真なのかよく分かりません。
確かに一作目とはずいぶんと違った印象を受けました。


fanfarlo1

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2012年10月11日

今週のCD「BABEL / Mumford & Sons」

英国の「nu-folk」の代表的なバンド「Mumford & Sons」が、先月24日にリリースした2作目。
Marcus Mumfordの図太いボーカルと厚みのあるサウンドに、バンジョー独特の響きが重なって、このバンドだけの独特のスタイルを作っています。
フォーク系のバンドでも、全編にわたってバンジョーがフーチャーされるのは珍しいかもしれません。
今年のベスト10に入るアルバムです。

前にも紹介した「Red Rock」でのライブ。


「Live On Letterman」のフルショー、53分の映像。必見です。
ライブで真価を発揮するバンドです。


babel

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2012年09月11日

「I Will Wait / Mumford & Sons」

米国コロラドの岩山に造られた野外劇場「Red Rock Amphitheatre」でのライブ映像。
収容人員9450人。赤い岩肌が名前通り。
これはなかなかの迫力ですね。これだけお膳立てが揃っていれば、絵になります。必見です。
今月24日に新作「Babel」もリリース予定。楽しみです。
ちなみに、このバンド、イギリスのバンドです。


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2012年09月07日

今週のCD 「BEACON / TWO DOOR CINEMA CLUB」

二日続けて「今週のCD」になってしまいました。
他にもまだ取り上げていないCDはたくさん残っているのですが、数日前にリリースされたとっておきのCDを紹介してしまいましょう。
北アイルランド出身のTWO DOOR CINEMA CLUBの2作目。
ドラムスなしの3人組み。
ちょっと怪しげなアルバムジャケット、ネコの目の一作目に比べてかなり力が入っているのが感じられます。
一作目がかなりポップなノリの良い曲が多かった印象ですが、今回は加えて幅が広がったように思えます。

今年のロンドン・オリンピックの開会式の中で、ボーカルのAlex Trimbleが、クライマックスの良い場面で「Caliban's Dream」という曲を歌っています。(その時点では全然気が付きませんでした)





beacon


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2012年09月06日

今週のCD 「FALLEN EMPIRES / SNOW PATROL」

昨年11月に発表されたSnow Patrolのメジャー4作目「Fallen Empires」。
英国グラスゴー出身の5人編成のバンド。
スコットランドは、個性的で存在感のあるバンドが数多く存在するいわばバンドの宝庫。
その中でも、Snow Patrolが作り出す美しいメロディーと静かに力強く展開していく曲は、どれも印象的です。




snow

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2012年08月08日

今週のCD 「STRANGELAND / KEANE」

英国のギターパートのいない4人編成のロックバンドです。
今年発表した4枚目のアルバム。4作品とも英国のチャート1位を獲得しています。イギリス人の琴線に触れる要素があると思います。
一度聴いたら忘れない独特のKEANE節が印象的です。
9月、来日公演も決まったようです。26日、SHIBUYA-AX。
プロモーションビデオ、かなり力が入っているようなのですが、それぞれちょっと演出過剰じゃないでしょうか。
一番良いのは、3本目のライブ映像、40分ほどの長編です。
keane3




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2012年07月06日

「The Subways Live @ E-Werk, Cologne, 13.10.2011 」

ちょっと古いですが、イギリスの3ピース・バンド、The Subwaysが、ドイツ、ケルンで昨年行ったライブ映像。
フルセット、50分の実にまとまった見応えのある映像ですが、見どころは、終盤45分から1分間。
ギターのBillyが、二階のバルコニー席から1階ホールの観客の上に、半回転ひねりで見事なダイブするというシーン。
飛ぶヤツも凄いが、下で受け止める観客も凄い!
絶対にこいつは、おかしい!!としか言えない感動的な映像です。
是非、そこだけでもご覧ください。


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2012年07月04日

今週のCD 「This Is Tunng...Live From The BBC / Tunng 」

イギリスのフォーク系のバンド。
2005年ぐらいから活動をしていますが、地味過ぎてあまり知られていませんが、素晴らしい実力派バンドです。
このCDは、BBCで録音された音源をもとに昨年リリースされました。
アフリカのマリ共和国のロックバンド「Tinariwen」が演奏に参加している曲もあります。
どれも完成度の高い曲ばかりです。



Tinariwenと共演しているライブ映像


This Is Tunng Live From The BBC


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2012年06月08日

今週のCD 「Shallow Bed / Dry The River」

久しぶりの今週のCDです。
2009年にロンドンで結成されたフォーク・ロック・バンド。
今年3月、デビューアルバム「Shallow Bed」を発表したばかり。
最近、英国もフォークの要素を含んだバンドが元気ですよね。
陰影のある曲の展開、ハーモニー、音の厚み。
ビジュアル的にかなりマイナス要素がありますが、それをマイナスしても十分に魅力にあるグループです。





drytheriver

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2012年04月28日

今週のCD 「Ceremonials / Florence and the Machine」

2009年のデビュー作「Lungs」の衝撃も凄かったが、2作目2011年の「Ceremonials」の衝撃はもっと大きかった。
あっという間にイギリスを代表するシンガーというか歌姫になりました。
どこか陰のあるかなり癖のあるイギリスらしさにあふれています。
映画「スノーホワイト」にも曲を提供したようですが、まさにピッタリという感じがします。
florence





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2012年04月15日

今週のCD 「Stuck In This Ocean / Airship」

英国マンチェスター出身のインディーバンド。
最近のお気に入りです。






airship

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2012年03月07日

今週のCD 「21 / ADELE」

グラミー賞、6部門受賞。
歳で判断しちゃいけませんが、23歳、凄いと思います。
誰でも知っているADELEなので、別にここに載せる必要もないのですが、いつもマイナーCDばかりで変わり者だと思われているようなので、押さえるところはちゃんと押さえて聴いています。


昨年、ロンドンのRoyal Albert Hallで行われたライブ映像。


こちらは、DVDの予告編。


adele

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2012年02月27日

今週のCD 「The Big Roar / JOY FORMIDABLE」

ウエールズ出身のギター、ベース、ドラムスの3ピースバンド。
昨年発表されたデビューアルバム「The Big Roar」です。
結成は、2007年ということなのでかなり経歴長いバンド。
これは、かなり音量を上げて聴きたいCD。ライブで実力発揮しそうです。





joy

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2012年02月07日

今週のCD 「A Different Kind Of Fix / Bombay Bicycle Club」

イギリス、ロンドン出身のインディー・ロック・バンドの3作目。
シンプルだが味わい深い。フォーク系のポップっていうと当たっているかもしれません。
あまり関係ないかもしれませんが、Ed Nashは、シンガーソングライターのKate Nashの兄弟。Jamie MacCollは、Ewan MacColl("The First Time Ever I Saw Your Face"の作者)の孫であり、Kirsty MacCollが叔母になるというイギリス音楽界では有名な家系。






bombay

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2012年02月02日

今週のCD 「Noel Gallagher's High Flying Birds / Noel Gallagher」

ColdplayのCDの次は、Noel Gallagher。
何も文句の付けようがありません。ビデオの出来もさすがです。
先日のTokyo Dome City Hallのライブも、評判良かったようですね。
次回は、5月、武道館ですか。




noel

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2012年01月27日

今週のCD 「Mylo Xyloto / Coldplay」

現在イギリスで最強のロックバンド。
文句の付けようのないアルバム。決して美声とは言えないクリス・マーティンのボーカルも味わい深いものがあります。
この2本のビデオもなかなか良い出来です。
特に、上の「Paradise」は好きですね。




coldplay

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2012年01月24日

今週のCD 「Johnny Foreigner vs Everything / Johnny Foreigner」

寒いときは、ぴょんぴょん跳ねたり跳んだりして温かくなりましょう。
英国、バーミンガム出身のパンク系のバンドです。
ギター、ベース、ドラムの3ピース編成。ベースは女性です。
前作に比べるとずいぶんと大人しくなったような印象はありますが。





ジャケットアートには、毎回のお化けのキャラクターが登場します。
Johnny

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2012年01月05日

今週のCD 「VELOCIRAPTOR! / KASABIAN」

イギリス、レスター出身のバンド、KASABIANの4枚目のアルバム。
今年の元旦、朝8時から、ロンドン、O2アリーナで行われたカウントダウンライブのストリーミング配信をやっていました。
ロンドンへ行かなくても、リアルタイムで観れてしまうのですから、世の中、本当に便利になりました。




kasabian

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2011年12月13日

今週のCD 「GO TELL FIRE TO THE MOUNTAIN / WU LYF」

マンチェスター出身の、今年最大の評価を得た新人バンド。
正式名称は、「World Unite Lucifer Youth Foundation」。頭文字を取って「WU LYF」。「ウーライフ」と読みます。
あまり詳しいことは分からないのですが、タオルマスクした怪しげな画像と絶叫するボーカルからは、相当危なそうな感じがします。
と、言いながらも、繊細な部分もちらちらと垣間見られ、ジャケットもなかなか丁寧な作りで、これは只者ではなさそうです。




これがCD「GO TELL FIRE TO THE MOUNTAIN」のジャケットです。
wulyf

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2011年11月11日

今週のCD 「MONEY AND CELEBRITY / THE SUBWAYS」

英国のギター、ベース、ドラムスの3ピースバンドの3作目。
PVを観れば一目瞭然。 難しいことは言いっこなし。 弾み具合が最高です。
秋の夜長に聴くには最適とは思えませんが、時にはこういのも良いもんです。
THE SUBWAYSのオフィシャルHP



subways

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2011年11月01日

「A Year in New York」 by Andrew Clancy +「We Don't Eat」 by James Vincent McMorrow

6月に紹介したアイルランドのシンガー・ソングライターJames Vincent McMorrowのアルバム「Early In The Morning」の曲「We Don't Eat」をサウンド・トラックに使ったAndrew Clancyというアーティストの映像作品。
「A Year in New York」。
ニューヨークへ行ったことはないのですが、想像するニューヨークってこういう感じじゃないかと思います。

(もしかすると、地域外で映像が観れなくなっているかもしれません)

A Year in New York from Andrew Clancy on Vimeo.


「We Don't Eat」が入っているアルバム「Early In The Morning」です。
earlyinthe

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2011年09月01日

今週のCD 「SKYING / THE HORRORS」

THE HORRORS、サマーソニック2011に登場すると聞いて期待していたのですが、登場時間が土曜日の夜中ということで諦めてしまいました。
残念でした。

ところで、THE HORRORSのボーカルのFaris Badwanが、カナダのソプラノ歌手でクラシック楽器奏者のRachel Zeffiraと組んで、「CAT'S EYES」というバンドやっています。(ついこの間まで知らなかったのですが)
これがまた、一筋縄ではいきそうもないちょっと不思議なバンドです。
その2人が、バチカンの礼拝堂でパイプオルガンを伴奏に歌っているというこれまた不思議な映像があるのでご紹介します。
THE HORRORSのMYSPACE.COM
THE HORRORSのオフィシャルHP

thehorrors

THE HORRORSの三作目「SKYING」のシングル曲「STILL LIFE」のPV。


これが、「CAT'S EYES」の不思議な映像。


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2011年08月19日

今週のCD 「SUCK IT AND SEE / ARCTIC MONKEYS」

大きな声では言えませんが、サマーソニックの疲れがまだ残っています。

歳とともに、回復力は衰えてさすがに現在、ロックは食傷気味ですが、8月15日に、シングル「THE HELLCAT SPANGLED SHALALALA」が英国でリリースされたということですので、とりあえずお知らせまで。

一番下のプロモーション・ビデオが、「THE HELLCAT SPANGLED SHALALALA」。

ミディアムテンポのいい曲です。このCDの中でも一番かもしれません。

ARCTIC MONKEYSのMYSPACE.COM
ARCTIC MONKEYSのオフィシャルHP

↓CD「SUCK IT AND SEE」のジャケット写真ですが、全体に薄いクリーム色で、下地との境目が良く分かりません。

suckitandsee






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